アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)

世界が誇る信頼のカードブランド!ゴールドクラスのサービスが付帯

国際ブランド
  • 年会費無料
  • 高還元率
  • 即日発行
  • 初めての1枚
  • 高ステータス
  • マイル重視
  • キャンペーン
  • 旅行保険
  • ETC発行
  • 家族カード
年会費
(初年度)
12,000円+税 年会費
(2年目)
12,000円+税
還元率 0.4%〜1.0% 発行日数 最短15営業日

アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)は、通称「アメックス・グリーン」と呼ばれており、AMERICAN EXPRESS CARD(アメリカン・エキスプレス・カード)が発行する最もスタンダードな一枚です。

高ステイタスカード 海外最強のステイタスカード、アメックスが誇るスタンダードカード「アメックス・グリーン」
旅行傷害保険が充実 最高5,000万円の海外・国内旅行傷害保険、最高500万円のショッピング保険が付帯
優待特典が満載 国内外の主要空港ラウンジが同伴者1名まで無料利用可、手荷物無料宅配サービス、AMEX会員だけの優待特典付き

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン) こんな人におススメ

  • アメックスのカードを初めて取得される方に
  • アメックスの上位カードを狙っている方に
  • 海外旅行がお好きな方に!
  • ワンランク上のステイタスカードが欲しい方に!
入会限定キャンペーン

アメリカン・エキスプレス・カードご入会キャンペーン!新規入会&利用条件クリアで合計17,500ポイント獲得可能(カードご利用175万円相当分)

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)|年会費や審査難易度は?

アメリカン・エキスプレス・カードの特徴

アメックス紹介

アメリカン・エキスプレス・カードは、国際ブランドのアメリカン・エキスプレスが発行しているプロパーカードです。「T&Eカード(トラベル&エンターテイメント カード)」の代表格として、充実した付帯特典を利用できるのが特徴です。

アメリカン・エキスプレス発行のプロパーカードには、本頁でご紹介するスタンダードカードのアメリカン・エキスプレス・カード、上位カードとして、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードなどがあり、お馴染みのステイタスカードとして有名です。

ステイタスが高いことで知られるアメリカン・エキスプレスの場合、スタンダードカードであってもゴールドカードなみのステイタスがあると言われており、事実、他のクレジットカード会社が発行する一般カードクラスと比較しても特典なども充実度が高く、圧倒的な存在感を放ちます。

ちなみに、一般カードのアメリカン・エキスプレス・カードは、カードフェイスの色から「アメックスグリーン」という愛称でも親しまれています。そんなアメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の特徴についてご紹介していきます。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の年会費は12,000円!家族カードは半額

アメリカン・エキスプレス・カードの年会費は12,000円(税抜)で、家族カードの年会費は6,000円(税抜)です。ただ年会費以上のポイントがもらえる特典キャンペーンを実施しています。スタンダードカードで12,000円という年会費がかかるのですから、そのステイタスの高さがわかります。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)ならアメックス会員だけの特典や優待プログラムが満載!

アメリカン・エキスプレス・カードには、T&Eカードとしての充実した特典や優待サービスが付帯しています。

特典・優待サービス 内容
アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン 国内や海外のホテル、航空券、レンタカー等のオンライン予約ができるサイト。旅を自由にアレンジできる
旅・Fun 一休.com、日本旅行、Expedia、アップルワールド.comなどの各旅行サイトにて限定特典や割引優待を受けられる
H.I.S. アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク パッケージツアーやクルーズ、日本発着の国際線および国内線、海外ホテルや国内ホテル、レンタカー、JRチケット等の予約サービス
手荷物無料宅配サービス 海外旅行の際に、スーツケース1個を無料で配送してくれるサービス
※出発時の「自宅→空港」/帰国時の「空港→自宅」
大型手荷物宅配優待特典 海外旅行時、大型手荷物を預ける際に割引価格で利用できる(JALエービーシー公示価格の1,000円OFF)
エアポート送迎サービス 海外旅行時、出発や帰国の際にMKグループのタクシーを割安価格で送迎利用できる
空港パーキング 空港周辺パーキングをお得な価格で利用できる
無料ポーターサービス 専任スタッフが荷物を持ち運びしてくれる
※出発時は空港最寄の駅やバス停から、帰国時は到着ロビーから最寄駅改札やバス停まで
空港クロークサービス 空港内の手荷物預かり所を無料で利用可
※中部国際空港のみ
カーシェアリングサービス タイムズカープラス タイムズカープラスで24時間カーシェアリングサービスを利用できる。AMEXのウェブサイト経由での申し込みで会員カード発行が無料(通常1,435円)
グローバル・ホットライン 海外旅行先にてレストラン予約や医療機関紹介など、日本語サポートを受けられる
海外用レンタル携帯電話 海外用の携帯電話レンタルが、日額250円のところ半額になる。通話料も10%OFF
国内レンタカー割引 オリックスレンタカー、トヨタレンタカー、日産レンタカー、ニッポンレンタカー、タイムズカーレンタルを、国内利用に限り基本料金5%OFF
トラベル・サービス・ロケーション 海外渡航先のアメックスサービス拠点で受けられるサポートの詳細を確認できる

ざっと挙げただけでもこれだけの特典が利用できます。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)には空港ラウンジサービスが付帯!プライオリティ・パスまで付帯するから旅行がもっと楽しくなる!

空港ラウンジ

上記の特典以外にも、アメリカン・エキスプレス・カードをお持ちの方は、国内外30カ所の空港ラウンジが無料で利用できます。また、同伴者についても1名まで無料利用でき、海外出発前にくつろぎの時間を過ごせます。

また、アメリカン・エキスプレス・カードをお持ちの方は、世界のVIP空港ラウンジが使える「プライオリティ・パス」の年会費(通常US$99)が無料となります(※ ただし、利用料は有料。本会員・同伴者ともに1回につきUS$32でVIPラウンジが利用できる)。

そのほか、上述したように空港クロークサービスや空港パーキング優待、エアポート送迎サービス、無料ポーターサービスなど空港関連の特典がとても充実しているのも、アメリカン・エキスプレス・カードの魅力的な特徴です。なお、空港ラウンジサービスやプライオリティ・パスの詳細も後述します。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)には最高5,000万円の旅行傷害保険とショッピング保険が付帯

アメリカン・エキスプレス・カードには、国内・海外ともに最高5,000万円の旅行傷害保険保険が付帯します。旅行傷害保険は基本「利用付帯」となっており、カードにて旅行代金の一部(航空券やツアー代金など)を支払うことで、保険による補償対象となります。

このほか、アメリカン・エキスプレス・カードには最高500万円のショッピング・プロテクションが付帯しており、カードで購入した商品の破損や盗難を90日間(購入日より)補償してもらえますし、購入後に店舗にて返品を受け付けてもらえない場合にアメックスが代わりに返品を受け付けてくれるリターン・プロテクションも付帯します。

こうした付帯保険の充実度だけでみても、もはやスタンダードカードとしての域を超えています。スタンダードカードとしては非常に充実度の高いスペックですから、ゴールドカードなみのステイタスがあると言われるのも十分に納得できるというものです。

アメリカン・エキスプレス・カードは、こんな人におすすめ

おすすめな理由

ここでは、アメリカン・エキスプレス・カードのおすすめポイントとあわせて、どんな人におすすめできるのかなどについて解説していきます。

アメリカン・エキスプレス・カードはアメックスのカードを初めて取得される方におすすめ!上位カードも狙える

アメリカン・エキスプレス・カードは、AMERICAN EXPRESS CARD社が発行する最もベーシック(=基本)となるカードです。このため、アメックスで初めてカードを申し込まれる方におすすめできます。また入会特典キャンペーンが行われていることもあるため、そうしたタイミングで申し込んで1年間お試し感覚で使ってみるのもおすすめです。

また、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードやアメリカン・エキスプレス・プラチナ・カードなどの上位カード取得を検討中の方にも、ステップアップのための「最初の一歩」として、アメリカン・エキスプレス・カードの取得がおすすめできます。

海外旅行がお好きな方に!アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)はT&Eカードとして豊富な特典が付帯!

アメリカン・エキスプレス・カードは、「旅行に強いアメックス」にふさわしい、充実した特典が魅力のカードです。年会費は12,000円(税抜)かかりますが、年会費分の価値を遥かにを超えるお得な優待プログラムや特典が受けられるなど、「コストパフォーマンスの高い」カードとして人気があります。

まず、アメリカン・エキスプレス・カードは、計15社のマイレージプログラムと提携しているほか、旅行保険や空港での優待プログラムも適用されます。そして、旅行傷害保険については海外・国内ともに最高5,000万円まで補償。また、ショッピング・プロテクションも付帯しており、カードで購入した商品の破損や盗難を「90日間」に渡り、最高500万円まで補償してくれるので安心です。

このほかにも、国内外30カ所の空港ラウンジが無料利用でき、海外旅行時の荷物を往復無料で配送してくれるサービス、空港クロークの無料預かり、年2回までタクシーによる無料送迎サービス(空港まで)、旅行予約サイトでの優待、通常年会費US$99のプライオリティ・パス年会費が無料になるなど、「旅先で快適に過ごせる」サービスが満載です。

ワンランク上のステイタスカードが欲しい方に!アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)は会員向け優待も充実

アメリカン・エキスプレス・カードは、ワンランク上のカードが欲しいという方に、ピッタリのカードです。アメリカン・エキスプレスは、国際的に「ステイタスが高いカード」として知られています。このため、渡航先でカードを使用すれば「アメックス会員」として質の高いサービスや手厚いサポートが受けられます。

実際、アメリカン・エキスプレス・カードには、会員限定の「アメリカン・エキスプレス・コネクト」などの優待特典が適用され、国内外でのホテルやレストラン、ショップにて特別なサービスが受けられます。

アメリカン・エキスプレス・カードのメリット

解説

ここまでの内容を踏まえ、アメリカン・エキスプレス・カードのメリットをまとめてみました。

POINT

アメリカン・エキスプレス・カードのメリット

  • アメックスの最もスタンダードなカード
  • 年会費を上回るワンランク上のベネフィット!会員だけの優待・特典が受けられる
  • 主要空港ラウンジの無料利用、プライオリティパス年会費が無料
  • 旅行傷害保険は海外・国内ともに最高5,000万円、ショッピング保険は最高500万円まで補償
  • アメックスの優待プログラム付帯!国内外のホテルやレストラン等で優待・特典が受けられる

アメリカン・エキスプレス・カードの年会費は、12,000円となりますが、家族カードは本会員年会費の半分となる6,000円で取得できます。

また、アメリカン・エキスプレス・カードは15社のマイレージプログラムと提携しており、カードで貯まったポイントをマイル移行できます。詳細は後述します。

アメリカン・エキスプレス・カードのデメリット

アメリカン・エキスプレス・カードのメリットに続いて、デメリットについても取り上げておきます。

  1. ポイント還元率は低い
  2. 年会費が12,000円
  3. 旅行先の決済用カードとしては心細い

では、以下に詳細をチェックしていきましょう。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)は低還元率!ポイント目当てで持つカードではない!

アメリカン・エキスプレス・カードは高還元率カードではありませんので、ポイントを貯める目的だけで選ぶべきカードではありません。ポイント還元率については後ほど詳述しますが、通常、高還元率カードの目安となるのは還元率1.0%以上からですので、アメリカン・エキスプレス・カードの還元率はそれよりも遠く及ぼません。

というよりも、アメリカン・エキスプレス・カードの醍醐味はそのステイタスと上質な優待特典が付帯するT&Eカードとしての魅力ですので、ある意味でポイントプログラムはおまけのようなものです。最初から還元率重視で選ぶべきカードとして設計されているわけではありません。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の年会費は高額!特典を使いこなさなければ無駄になる

アメリカン・エキスプレス・カードはスタンダードカードではありますが、中身は完全にゴールドカードクラスです。年会費が12,000円もするのは、言うまでもなく付帯する特典の質が高いためです。もし付帯特典をフル活用することができるなら、12,000円という年会費以上のベネフィットがありますので、年会費などあってないようなものです。

逆に、せっかくアメリカン・エキスプレス・カードを所持しているのに、付帯特典をまったく利用できていない状態であれば12,000円をドブに捨てているようなものです。せっくのアメックスカードなのですから、特典を使いこなすことに意味があります。

ステイタスはあっても使えないシーンも多々ある!加盟店数が少ないので海外旅行では結構不便!特典を使うためだけに持ち歩くのがベスト

海外旅行に強いアメックスとも言われますが、旅行先での決済用としてはアメックス1枚では不便です。アメリカ発祥のアメックスではあるものの、アメリカ国内やカナダでの使い勝手もそれほど高くないのが実情です。大都市や有名観光地などならともかく、そこから離れてしまうととたんに使えるお店が激減します。もちろんヨーロッパも例外ではなく、大都市にあるお店であっても使える店舗が少ないです。

海外旅行へ行くのであれば、やはりVISAやMasterCardといった国際ブランドを所持していくのが一番おすすめです。ただし、アメックスカードも所持していけば、プライオリティ・パスや手荷物無料宅配サービス、付帯保険など贅沢な特典を活用できますので、それだけでも持っていく意味があります。また、アメックスはJCBとも提携しているので、日本国内だけであればJCB加盟店で利用できます。日本国内においてはJCB加盟店が圧倒的に多いので、非常に使いやすいです。

アメリカン・エキスプレス・カードの評判

アメリカン・エキスプレス・カードを利用しているユーザーの実際の口コミから、アメリカン・エキスプレス・カードの評判を探ってみました。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)は海外旅行時の使いやすさで評判が良い!

アメリカン・エキスプレス・カードの付帯サービスに関しては、ユーザーからの評価も上々です。豊富な特典は海外旅行時にも大いに活用できるようですし、そうした面での評判は非常に良いです。海外旅行前に電話すれば利用限度額をアップしてもらうこともできますし、「海外旅行のためのカード」といった点では高い評価を得ています。

アメックスの加盟店数が少ないからVISAやMasterCardのような利便性がないという声も多い

ただし、豊富な特典が魅力だという声が多い一方で、「使えないお店がある」といった声も少なくありません。先述したように、世界の加盟店数ではVISAとMasterCardには遠くおよびません。海外旅行にはVISAやMasterCardを持っていくのがもはや常識となっていますし、アメックス1枚ではやはり不便です。国内であればJCB加盟店で利用できるので利便性は高いです。

アメリカン・エキスプレス・カードの審査

次に、アメリカン・エキスプレス・カードの気になる審査基準や審査難易度についてみていきましょう。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)はアメリカ発の国際ブランド!審査基準が日本とは異なる!

アメリカン・エキスプレス・カードの審査でも個人属性は重要です。そのため、申し込み時に記載した内容や信用情報を照会することでカードの発行可否を判断します。ただし、アメックスはアメリカ発の国際ブランドということもあり、日本で発行されている他のクレジットカード会社とは異なる審査基準を設けています。

申し込み時に記載する内容や信用情報機関への照会などは確かに行われますが、アメックスの場合は申し込み者の過去はあまり気にしない傾向にあります。日本国内で発行されるクレジットカードであれば過去に債務整理や滞納などの履歴があると審査に著しく悪影響を及ぼしますが、アメックスは「現在の属性」を重視しています。審査が甘いわけではありませんが、「他のクレジットカードの審査には落ちたけどアメックスは通過した」という声も、実際に多いのです。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の審査難易度と審査落ちしないための目安

アメリカン・エキスプレス・カードの審査通過の目安となるのは年収300万円以上です。もちろん、安定した収入を得られる職業であることが大事なのは言うまでもありませんが、自営業者や個人事業主でも収入が安定していれば審査通過も難しくありませんし、専業主婦でも配偶者に安定した収入があれば申し込めます。。

しかし、いくら安定した収入があったとしても、アルバイトやパートでは申し込むことができませんので注意しましょう。審査通過の目安は年収だけでなく、確実に安定収入を確保できる属性に限られているわけですので、この点から考えてもアメックスの審査が甘いわけではないことがよくわかります。

アメリカン・エキスプレス・カードのキャンペーン

アメリカン・エキスプレス・カードでは、初年度年会費無料キャンペーンなどを行うこともありますが、現在行われているのは入会特典として受け取れる最大18,000ポイントのボーナスキャンペーンです。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の利用と条件達成で最大18,000円ポイント獲得できるボーナスキャンペーン!

アメリカン・エキスプレス・カードで18,000ポイントのボーナスを受け取る場合は、以下の3つの条件をクリアする必要があります。

カード利用ボーナス1 入会後3ヶ月以内に1,000円以上のカード決済を3回達成で3,000ポイント
カード利用ボーナス2 入会後3ヶ月以内に20万円のカード利用で4,000ポイント
カード利用ボーナス3 入会後3ヶ月以内に50万円のカード利用で6,000ポイント

つまり、実質的には入会後3ヶ月以内に50万円の利用があれば条件クリアです。こらの条件をクリアすると合計13,000ポイントを受け取ることができます。

そして、50万円利用すると通常のポイントが5,000ポイント貯まりますので、あわせて18,000ポイント獲得できるという計算です。

アメリカン・エキスプレス・カードの還元率

デメリットの項でもお話しましたが、アメリカン・エキスプレス・カードは100円で1ポイント貯まりますが、ポイント還元率は低く、0.3%~0.4%ほどしかありません。そもそもがポイント目当てで持つクレジットカードではないのでデメリットまではいかないにしても、他の高還元率カードと比較しても魅力がありません。あくまでもアメリカン・エキスプレス・カードの魅力は優待特典にあります。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)のポイント還元率は低い!高還元率で利用する方法とは?

それでもせっかくポイントが貯まるのであればなるべく高還元率でポイントが貯まった方がお得感は高いですよね。例えばアメックスの場合、ホテルやレンタカー、国内航空券などを「アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」経由で予約するとポイント還元率が2倍になります。

また、「ボーナスポイント・パートナーズ」の提携店舗でアメリカン・エキスプレス・カードを利用すると、2倍~10倍のポイントが貯まります。ボーナスポイント・パートナーズは、「メンバーシップ・リワード・ボーナスポイント(MEMBERSHIP rewards Bonus Points)」という専用サイトからエリアやカテゴリなどの条件指定で検索することができますので積極的に利用しましょう。

アメリカン・エキスプレス・カードのポイント

メンバーシップ・リワード

アメリカン・エキスプレス・カードのポイントプログラムは「メンバーシップ・リワード」です。上でもご説明したとおり、100円ごとに1ポイントが貯まります。1ポイントあたりの価値はポイントを何に交換するかによって異なりますが、標準で0.4%ほどとなっています。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)のポイントは実質無期限!有効期限なしで利用することもできる

アメリカン・エキスプレス・カードのメンバーシップ・リワードは通常「入会後3年目」の時点で失効しますが、一度でもポイントを交換・使用すれば、有効期限が無期限になります。

また、「メンバーシップ・リワード・プラス」へ登録すると、ポイント自体の有効期限が無期限になります。つまり、途中でポイントを交換しなくても好きなだけ貯めることができるわけです。ただし、メンバーシップ・リワード・プラスの登録には3,000円(税抜)の年会費が別途必要です。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)のポイントは移行先が豊富!提携15社のマイレージにも移行できる

ポイントの最低交換単位は1,000Pで、貯まったポイントをアメックスが厳選したアイテム(雑貨・家電・グルメ・その他)のほか、提携ポイントプログラムやギフト券などへ移行できますし、計15社のマイレージとも交換可能です。

ただし、「メンバーシップ・リワード・プラス」に加入しているかしていないかでマイルの移行レートが変わりますので注意が必要です。また、ANAマイルに限り、「メンバーシップ・リワード ANAコース」への登録(別途5,000円/年)が必要です。

提携航空会社とマイレージ
航空会社名 マイレージプログラム
ANA ANAマイレージクラブ
チャイナエアライン ダイナスティ・フライヤー・プログラム
デルタ航空 スカイマイル
ヴァージン アトランティック航空 フライングクラブ
タイ国際航空 ロイヤルオーキッドプラス
キャセイパシフィック航空 アジア・マイル
シンガポール航空 クリスフライヤー
ブリティッシュ・エアウェイズ エグゼクティブ・クラブ
スカンジナビア航空 SAS ユーロボーナス
アリタリア-イタリア航空 クラブ・ミッレミリア
フィンランド航空 フィンエアー・プラス
エティハド航空 エティハド ゲスト
エミレーツ航空 エミレーツ・スカイワーズ
カタール航空 プリビレッジクラブ
エールフランス/KLM航空 フライングブルー

メンバーシップ・リワードから各マイルへの移行レートは以下のとおりです。

ANAのマイル 【メンバーシップ・リワード・プラスに登録している】
1,000P→1,000マイル
【メンバーシップ・リワード・プラスに未登録】
2,000P→1,000マイル
※ANAマイル移行の場合は別途「メンバーシップ・リワード ANAコース」への登録必須(年間5,000円+税)
ANA以外のマイル 【メンバーシップ・リワード・プラスに登録している】
1,250ポイント→1,000マイル
【メンバーシップ・リワード・プラスに未登録】
2,000ポイント→1,000マイル

「メンバーシップ・リワード・プラス」は年間3,000円かかりますが、無期限でガッツリとポイントを貯められるのに加えてマイル移行レートがアップするのでお得です。ただし、ANAマイルに関してはさらに年間5,000円の「メンバーシップ・リワード ANAコース」に登録しなければならないため注意が必要です。

年会費12,000円のほか、「メンバーシップ・リワード・プラス」の3,000円で計15,000円、ANAマイルへの移行を希望するならさらに年間5,000円が必要なので合計20,000円(税抜)です。マイルを貯めるためだけにこれだけの年会費を払う必要があるかといえば恐らく答えは「NO!」ですよね。マイル目当てなら、航空系クレジットカードを中心に選ぶのがおすすめです。

例えばANAマイルを貯めるなら、ANAアメリカン・エキスプレス・カードを選べば年会費は7,000円(税抜)ですし、ANAマイルへ移行するためには「ポイント移行コース」への登録が必須ですが、ポイントの有効期限も無期限になりますし、年間6,000円の登録料だけで済むので、実質的な年会費は13,000円となり、アメリカン・エキスプレス・カードよりもお得です。用途にあわせて選ぶカードはしっかりと考えましょう。

その他、貯まったポイントをカードの利用代金へと充当できたり、他の共通ポイントへの移行も可能ですが、「メンバーシップ・リワード・プラス」へ加入しているかどうかで移行レートが異なります。もちろん、加入している方がレートは高いので、多くのポイントを移行するなら年間3,000円を払ってでも「メンバーシップ・リワード・プラス」に加入した方がお得です。

アメリカン・エキスプレス・カードと電子マネー

ここでは、アメリカン・エキスプレス・カードと電子マネーについて触れておきます。クレジットカードと電子マネーというと、「三井住友カード+iD」や「JCBカード+QUICPay」など、クレジットカードに搭載できる電子マネーも多く知られていますが、アメックスの場合は搭載できる電子マネーはありません。以前は、おサイフケータイ搭載のスマホで「AMEX QUICPay」というサービスを利用できましたが、現在は終了しています。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)でチャージ可能な電子マネーはある!

アメリカン・エキスプレス・カードに搭載できる電子マネーはありませんが、チャージ可能な電子マネーはあります。

  • 楽天Edy
  • Apple Pay(QUICPay)
  • Apple Pay(モバイルSuica)
  • SMART ICOCA

上記のうち、Apple Pay(QUICPay)では利用分のポイントもしっかりと貯めることができますが、その他のチャージ分に関してはポイント付与対象外となります。最近のクレジットカード業界では、電子マネーチャージ分のポイント付与が対象外になっていく傾向にありますが、アメリカン・エキスプレス・カードに関しても、その点は他のクレジットカードと同じです。

アメリカン・エキスプレス・カードの空港ラウンジサービス

スタンダードカードでありながらゴールドカードクラスのステイタスを誇るアメリカン・エキスプレス・カードは、空港ラウンジサービスやプライオリティ・パスなども付帯します。こうした空港ラウンジ関連の特典に関しては、プラチナカードに準ずるほどの充実ぶりです。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の空港ラウンジサービスは国内外30空港!プライオリティ・パスはスタンダードプランが無料付帯!

アメリカン・エキスプレス・カードは、国内28空港+海外2空港を利用できる空港ラウンジサービスが付帯しています。空港ラウンジサービスといえばゴールドカードクラス以上にしか付帯していませんので、この点からみてもアメリカン・エキスプレス・カードはゴールドカードクラスのクレジットカードと言われるのも頷けます。しかも同伴者も1名まで無料で利用できるのも特筆ポイントです。

空港ラウンジサービス(同伴者1名無料)
空港名 ラウンジ名
新千歳空港 スーパーラウンジ
函館空港 ビジネスラウンジ「A Spring」
青森空港 エアポートラウンジ(有料待合室)
秋田空港 ロイヤルスカイ(Royal Sky)
仙台空港 ビジネスラウンジ
羽田空港 国際線ターミナル「Sky Lounge」
第1ターミナル「エアポートラウンジ」「POWER LOUNGE」
第2ターミナル「エアポートラウンジ」「POWER LOUNGE」
成田国際空港 IASS EXECUTIVE LOUNGE
IASS EXECUTIVE LOUNGE 2
新潟空港 エアリウムラウンジ
富山空港 ラウンジらいちょう
中部国際空港 プレミアムラウンジ セントレア
小松空港 スカイラウンジ白山
大阪国際空港(伊丹空港) ラウンジオーサカ
関西国際空港 カードメンバーズラウンジ「比叡」
ラウンジ「六甲」
アネックス六甲
ラウンジ「金剛」
神戸空港 ラウンジ神戸
岡山空港 ラウンジマスカット
広島空港 ビジネスラウンジ もみじ
米子空港 ラウンジDAISEN
山口宇部空港 ラウンジ「きらら」
高松空港 ラウンジ讃岐
松山空港 ターミナルビル2階「ビジネスラウンジ」
ターミナルビル3階「スカイラウンジ」
徳島空港 エアポートラウンジ ヴォルティス
北九州空港 ラウンジひまわり
福岡空港 くつろぎのラウンジTIME
ラウンジTIMEインターナショナル
長崎空港 ビジネスラウンジ「アザレア」
大分空港 ラウンジくにさき
熊本空港 ラウンジ「ASO」
鹿児島空港 スカイラウンジ 菜の花
那覇空港 ラウンジ華~hana~
ダニエル・K・イノウエ国際空港
(旧・ホノルル国際空港)
IASS HAWAII LOUNGE
韓国・仁川国際空港 第1ターミナル「MATINA」
第2ターミナル「AIRCAFE」

さらに、アメリカン・エキスプレス・カードには、世界1,200ヶ所以上の空港VIPラウンジを利用できるプライオリティ・パスまで付帯します。通常US$99の年会費が必要なスタンダードプランを年会費無料で利用できます。ただし、無料となるのは年会費だけで、ラウンジ利用時はUS$32の利用料金が必要です(同伴者も同じくUS$32で利用することができます)。ちなみにゴールドカードクラスでもプライオリティ・パスが付帯するカードは希少です。通常はプラチナカードクラスでなければ付帯しません。

アメリカン・エキスプレス・カードの付帯保険

既述のとおり、アメリカン・エキスプレス・カードは付帯保険の充実度も高いです。付帯保険の詳細について解説していきましょう。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の付帯保険は充実度が高い!利用付帯ながら家族特約も付帯する!

アメリカン・エキスプレス・カードには、最高5,000万円の海外旅行傷害保険、同じく最高5,000万円の国内旅行傷害保険が付帯します。利用付帯ではありますが、海外旅行傷害保険にも国内旅行傷害保険にも最高1,000万円の家族特約が付帯しています。

海外旅行傷害保険(利用付帯)
保険内容 補償内容 家族特約
傷害死亡・後遺障害 最高5,000万円 最高1,000万円
傷害治療費 最高100万円
疾病治療費 最高100万円
賠償責任保険 最高3,000万円
携行品損害保険 1旅行中最高30万円
年間最高100万円
救援者費用 最高200万円
国内旅行傷害保険(利用付帯)
保険内容 補償内容 家族特約
傷害死亡・後遺障害 最高5,000万円 最高1,000万円

国内旅行傷害保険に関しては「傷害死亡・後遺障害」のみの補償となっており、入院給付金や通院給付金などは付帯していません。

また、航空便遅延費用補償に関しては、アメリカン・エキスプレス・カードには付帯していません(AMEXゴールドカードに付帯)。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)のショッピング・プロテクションは最高500万円!リターン・プロテクションも付帯する

さらに、アメリカン・エキスプレス・カードには年間最高500万円のショッピング・プロテクションも付帯します。スタンダードカードで最高500万円というショッピング保険が付帯するのはアメックスだけです。このあたりにもさすがのステイタス性を感じます。

また、購入した商品を返品したい場合、もし購入店舗から返品を拒否された際にアメックスが返品を引き受けてくれる「リターン・プロテクション」も付帯しています。「リターン・プロテクション」を利用する場合の条件としては、「商品が未使用でかつ故障や損傷がない場合」に限ります。

アメリカン・エキスプレス・カードの追加カード|ETCカードや家族カード

アメリカン・エキスプレス・カードで発行可能な追加カードは、家族カードとETCカード、そしてJR東海エクスプレス予約サービスの「プラスEXカード」です。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の年会費は6,000円!ETCカードは年会費無料で利用できる!

先述しましたが、アメリカン・エキスプレス・カードで家族カードを追加発行する場合は、年会費は6,000円(税抜)です。本会員と同様のサービスを年間6,000円で利用できるのは大いに魅力的です。

もちろん、アメリカン・エキスプレス・カードはETCカードの発行もOK。年会費は無料で利用できますが、新規発行手数料として1枚850円(税抜)必要です。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)ならJR東海エクスプレス予約サービスで東京~博多間が便利でお得!

アメリカン・エキスプレス・カードは東海道・山陽新幹線をお得&便利に利用できる「JR東海エキスプレス予約サービス」が付帯します。追加カードとして発行される「プラスEXカード」を改札にタッチするだけで乗車できます。

アメリカン・エキスプレス・カードと紐付けて利用できるので、利用代金分のポイントも貯まります。チケットレスで改札を通過できるという利便性もあり、旅行だけでなく、出張などにも大いに活用できる質の高いサービスです。

アメリカン・エキスプレス・カードの締め日と支払日(引き落とし日)

アメリカン・エキスプレス・カードの締め日と支払日(引き落とし日)は引き落とし口座のある金融機関によって異なっています。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)の締め日と支払日は3パターン!金融機関によって異なるので注意

アメリカン・エキスプレス・カードの締め日と支払日の組み合わせは3パターンあります。

  • 19日前後締め/翌月10日払い
  • 3日前後締め/21日払い
  • 7日前後締め/26日払い

もっとも多いのは「19日前後締め/翌月10日払い」のようですが、指定した金融機関によっては異なるパターンによる支払いになる可能性もありますので、上記3パターンが存在することは認識しておきましょう。

アメリカン・エキスプレス・カードの紹介まとめ

アメリカン・エキスプレス・カードは、AMERICAN EXPRESS CARD社が発行する最もスタンダードなカードで、年会費は12,000円(税抜)のゴールドカードクラスのステイタスを誇るカードです。

アメリカン・エキスプレス・カードは、アメックスに申し込むのが初めての方や、今後、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードなどアメックスの上位カードを目指される方におすすめできます。

アメリカン・エキスプレス・カード(アメックスグリーン)は海外旅行に強いカード!魅力的な特典が豊富

アメリカン・エキスプレス・カードは「旅行に強いアメックス」という評価にふさわしく、旅行傷害保険は海外・国内ともに5,000万円まで補償、最高500万円のショッピング・プロテクションも付帯しています。

また、国内外30カ所の空港ラウンジが無料で利用できるほか、手荷物の往復無料送迎、クロークサービス無料、空港までの送迎サービス(年2回)、プライオリティ・パス年会費が無料になる特典も付いています。

海外旅行先ではアメックスに対応していない店舗も少なくありませんので、VISAやMasterCardを別に携行していくことをおすすめしますが、決済用のカードではなく特典を使うための贅沢な1枚として携帯していくことをおすすめします。

関連クレジットカードRELEVANT CREDITCARD

世界が誇る信頼のカードブランド!ゴールドクラスのサービスが付帯

アメックスのゴールドカード!国内外でワンランク上の「上質なサービス」

アメックスの個人事業主・法人代表者向けカード!独自審査で発行しやすく、ビジネスをサポートする優待サービス&旅行保険が付帯!

アメックスの個人事業主・法人代表者向けゴールドカード!独自審査の発行しやすさは健在!ステータスで選べばアメックス・ゴールド!

高級ホテルと海外旅行に特化したアメリカン・エキスプレス・カード!マイル還元率は1.25%で無期限!SPGのゴールド会員資格でシェラトンやウェスティンで豪華な特典が利用可能!

空の旅に自由を与えるアメックス!還元率1%で提携航空会社のマイルにいつでも自由に交換可能! スカイ・トラベラー3倍ボーナスあり!

スカイ・トラベラー5倍ボーナスでマイルが無期限で貯まる!3つのボーナスポイント&優待、旅行保険も付帯!

更にマイルが貯まるアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード!ボーナスマイルが豊富でマイル還元率は最大1.5%以上!デルタ航空上級会員資格「ゴールドメダリオン」も提供!

マイル還元率1.0%の高還元率マイルカード!ショッピングでデルタ航空「スカイマイル」が貯まる!上級会員資格シルバーメダリオン、ボーナスマイルも進呈!

スペック表SPEC

基本情報
入会資格 原則20歳以上の方で日本に在住し、安定した収入がある方。過去のカード利用で、延滞や遅延のない方
国際ブランド アメックスカード 
年会費(初年度) 12,000円+税 年会費(2年目) 12,000円+税
家族カード(初年度) 6,000円+税 家族カード(2年目) 6,000円+税
ETCカード発行手数料 無料 ETCカード年会費 500円+税
初年度無料、次年度も年1回以上ETCカードの利用があれば年会費無料に
ETCカード備考 書類到着後1〜2週間
発行期間 最短15営業日
利用限度額(下限) 利用限度額(上限)
利用限度額備考 アメックスには、キャッシング機能が無い
発行会社 AMERICAN EXPRESS CARD(アメリカン・エキスプレス・カード)
支払い
キャッシング手数料
締め日 引落日 毎月10日・21日・26日のいずれか
支払い方法 1回/分割/リボ/ボーナス一括払い
キャッシング金利
ポイントシステム
ポイントプログラム メンバーシップ・リワード
ポイント還元率 0.333%〜0.400%(通常100円利用毎に1P進呈)
ポイント有効期限 入会後3年を経過するとポイント失効(※ ただし、ポイントを1回でも交換すれば有効期限が無期限になる)
最低交換単位 1,000P〜
マイレージ
交換可能なマイレージ ・ANAマイレージ
・クリスフライヤー
・クラブ・ミッレミリア
・ダイナスティ・フライヤープログラム
・フライングクラブ
・スカイマイル
・ロイヤルオーキッド+
・アジア・マイル
・エグゼクティブ・クラブ
・SASEuroBonus
マイレージ還元率 2,000P=1,000マイル(全エアライン共通)
ただし、メンバーシップ・リワード・プラス(年3,240円)に加入した場合、移行レートは1,000ポイント=1,000マイルにアップする。
最低交換単位 2,000P以上(全エアライン共通)
マイレージ移行手数料 無料(※ ただし、ANAマイレージのみ年5,400円の会費が必要)
電子マネー
チャージ可能な電子マネー
付帯サービス
国内旅行保険「付帯保険条件」 利用付帯
国内旅行保険「傷害保険」 最高5,000万円
国内旅行保険「国内航空傷害保険」
国内旅行保険「その他」 -
海外旅行保険「付帯保険条件」 利用付帯
海外旅行保険「傷害治療」 最高100万円
海外旅行保険「携行品損害」 最高100万円
海外旅行保険「死亡・後遺障害」 最高5,000万円
海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」
海外旅行保険「疾病治療」 最高100万円
海外旅行保険「賠償責任」 最高3,000万円
海外旅行保険「救援者費用」 最高200万円
海外旅行保険「その他」 渡航便遅延保険
①乗継遅延費用:最高2万円
②出航遅延・欠航:最高2万円
③受託手荷物遅延:最高2万円
④受託手荷物紛失:最高4万円
ショッピング保険 最高500万円
※購入日より90日以内に生じた破損や盗難を最高500万円まで補償(免責:1事故あたり1万円)
その他
特典
航空ラウンジ 国内外30カ所の空港ラウンジが本人+同伴者1名まで無料
プライオリティパス 年会費無料(※ ただし、同伴者は1回あたり27ドルが必要)
手荷物宅配 海外旅行時1回あたり1往復、手荷物を無料で配送(会員1名につき、スーツケース1個まで) 
ゴールドデスクコンシェルジュ
備考

評価・クチコミEVALUATION REVIEW

クチコミが1件見つかりました

  • アメックスグリーンよりゴールドの方がランクは上なのにグリーンの方が人気ある

    神奈川さん 40代 男性 月間利用額5~10万円 ★★★★ 4.0

    アメックスグリーンよりゴールドの方がランクは上なのにグリーンの方が人気あるみたいですね。
    やはり年会費ですかね?海外旅行に行くならプライオリティパス年2招待日和年2、海外保険もグリーンより5千万高いし内容的にはゴールドの方が良いと思うのですが。

クチコミを投稿する

投稿者名
性別
年齢
月間利用額
カード評価
タイトル
内容