ANA VISA Suicaカード

ANAマイル+電子マネーSuica+クレジット機能を1枚に!JR東日本のANAマイラー必携カード!

ANA VISA Suicaカード
国際ブランド
  • 年会費無料
  • 高還元率
  • 即日発行
  • 初めての1枚
  • 高ステータス
  • マイル重視
  • キャンペーン
  • 旅行保険
  • ETC発行
  • 家族カード
年会費
(初年度)
無料 年会費
(2年目)
2,000円+税
還元率 0.5%~2.3% 発行日数 約2週間

ANA VISA Suicaカードはクレジット機能に加え、ANAマイルと電子マネーSuicaを搭載!年会費初年度無料、ANA最安カードとして人気!入会時&毎年カード更新時に1,000マイル進呈、区間マイルも含めマイル還元率は最大1.0%以上!最高1,000万円の旅行傷害保険や最高100万円のショッピング保険も付帯でコスパ大!

Suicaが使いやすい 電子マネーSuicaオートチャージでもポイントが貯まる!ANAマイル還元率は最大1.0%以上!
ANAマイルが貯まる 入会時、カード継続時に1,000マイル!フライト搭乗時もボーナスマイルがもらえる!
特典が盛りだくさん 年会費初年度無料!次年度もマイ・ペイすリボ活用で半額以下!「ANA最安カード」に早変わり!

ANA VISA Suicaカード こんな人におススメ

  • JR東日本の電子マネーSuica(スイカ)を利用中の方に!
  • ANAの利用が多く、ANAマイルを貯めておられる方!
  • 年会費が安いけれど、補償はしっかり付けておきたいという方に!
  • 旅行に役立つ優待サービスや特典付きカードが欲しい方に

ANA VISA Suicaカードを徹底解説

ANA VISA Suicaカードは、こんな人におすすめ

旅行

ANA VISA Suicaカードは、通常のクレジット機能に加え、ANAマイルが貯まり、電子マネーSuicaまで搭載された3役1枚の機能的クレジットカードです。以下にANA VISA Suicaカードが「おすすめできる方」をまとめてみました。

各おすすめのポイントについて、順に解説しましょう。

JR東日本の電子マネーSuica(スイカ)を利用中の方に!

SuicaANA VISA Suicaカードは「ANAマイル」が貯まるのはもちろん、電子マネーSuicaを搭載しており、JR東日本圏内にお住まいの「ANAマイラー」必須のカードとなっています。

また、Suicaのチャージには1,000円 ⇒ 1Pが付与されるので、貯まったポイントはそのままSuicaのチャージに活用したり、ANAマイルへに移行するなど(みなさんの)目的に合わせた使い方ができます!

ANAの利用が多く、ANAマイルを貯めておられる方!

ANAANA VISA Suicaカードは、1,000円利用毎に1Pが付与されます。また、ANAマイル還元率については「最大1.0%以上」と、ANAマイラーにとって魅力の大きなカードです。

また、ANA VISA Suicaカードの入会時と毎年のカード更新時に1,000マイルの「ボーナスマイル」がもらえるほか、区間マイルについては、通常のフライトマイル+10%の「割り増しマイル」が付与されます!

ANA VISA Suicaカードで貯まったポイントは、ANAマイレージへの移行はもちろんですが、電子マネーSuicaへのチャージ、現金キャッシュバック(=カード請求分への充当)、ギフト券、各種電子マネー、共通ポイント、家電やグルメなどの商品にも交換できます。

年会費が安いけれど、補償はしっかり付けておきたいという方に!

ANA VISA Suicaカードの年会費は初年度無料、次年度も「マイ・ペイすリボ」と呼ばれるリボ払いの設定(※ 全額払いにも変更可)をすれば、通常2,000円(税抜)の年会費が、年751円(税抜)にまで値下がりします!

また、リーズナブルな会費設定ながらも「基本的な補償」が受けられ、ANA VISA Suicaカードには(国内・海外ともに)最高1,000万円の旅行傷害保険が自動付帯しています。このほか、カードで購入した商品の紛失・盗難も「最高100万円」までショッピング補償が受けられるので安心です(コスパが高いカードをお探しの方にオススメ!)。

旅行に役立つ優待サービス&特典付きカードが欲しい方に

ANA VISA Suicaカードは、ANAの国内線、エアーニッポン国際線、エアージャパンでの機内販売にて10%の優待が受けられるほか、ANAのツアー商品が5%で購入できます。このため、旅行に役立つサービスや優待が受けたい方には、イチオシのカードと言えるでしょう!

JR東日本のSuica加盟店でも、Suicaポイントが貯められる!

Suica

このほか、Suicaの利用についても「Suicaポイント加盟店」では、Suicaポイント(100円〜200円利用毎に1P進呈)が付与され、貯まったポイントはそのまま電子マネーSuicaに交換できます。

みなさんもANA VISA Suicaカードを使って、どんどんポイント&マイルを貯めてみてくださいね♪

ANA VISA Suicaカードの紹介まとめ

ANA VISA SuicaカードANA VISA Suicaカードは、基本のクレジット機能、ANAマイル、JR東日本の電子マネーSuica(スイカ)を搭載した(1枚3役の)便利なクレジットカードです。通常のカード利用でもポイントが貯まる上に、Suicaのチャージでもポイントが貯められます。

また(カードで貯まった)ポイントはANAマイルに交換出来るほか、Suicaへのチャージにもポイントが付与されます。そして、入会時と毎年のカード継続時には1,000マイルのボーナスマイルを進呈、フライト搭乗時には、通常のマイルに加えて10%の割り増しマイルも付与されます。

ANA VISA Suicaカードの気になる「年会費」は初年度無料、次年度も「マイ・ペイすリボ」の設定で、年会費が半額以下になります。またANAマイル還元率は、最大1.0%以上となっており「最安で持てるANAカード」としても人気です。

このほか、ANA VISA Suicaカードには最高1,000万円の国内・海外旅行傷害保険、最高100万円のショッピング保険も付帯しているので、旅先でも安全かつ快適な時間が過ごせます!

ANA VISA Suicaカードの概要

ここまでの内容を踏まえて、ANA VISA Suicaカードの概要をまとめてみました。

ANA VISA Suicaカードの概要

  • ANAマイル、クレジットカード機能のほか、電子マネーSuicaを搭載!陸と空の両方で使える機能的なカード!
  • ANAマイルの還元率は、最高1%以上!
  • 入会時と毎年のカード更新時に1,000マイルを進呈!区間マイルは、通常マイル+10%の割り増しマイルがもらえる!
  • 年会費は初年度無料、次年度もマイ・ペイすリボの設定で半額以下「ANA最安カード」として人気!
  • 最高1,000万円の海外・国内旅行傷害保険、最高100万円のショッピング保険も付帯!

このように、ANA VISA SuicaカードはANAマイルに電子マネーSuicaを搭載しており「陸と空の両方」で使える、機能的なクレジットカードです。

特に、Suicaの自動チャージにもポイントがもらえるので、JR東日本圏内の「ANAマイラー」にとっては必携の一枚と言えるでしょう!

ANA VISA Suicaカードの特徴

ANA VISA Suicaカード

ここからは『ANA VISA Suicaカードの特徴』をより、詳しく見ていくことにします。

Suicaを利用中の方で、ANAマイルを貯めたい方にオススメのカード!

ANA VISA SuicaカードはANAマイラーの方でも、特にSuica(スイカ)を利用中の方にオススメの一枚です。

電子マネーSuicaはJR東日本の電子マネーサービスですが、ANA VISA SuicaカードはANAマイルが貯まるだけでなく、クレジット機能と電子マネーSuica「3つの機能」を搭載したクレジットカードです。このため、カードの枚数を増やさず、財布の中をスッキリさせたい方にもオススメできます。

ビューカードとのシステムの違いについて

JR東日本には、Suicaを搭載した「ビュー・スイカカード」と呼ばれるクレジットカードがあります。「どちらを取得すべきか」迷われる方が多いので(ここで)ANA VISA Suicaカードとビュースイカカードの違いを分かりやすくまとめてみたいと思います。

ANA VISA Suicaカードとビューカードの違い
区分 ANA VISA Suicaカード ビュースイカカード
年会費 初年度無料
次年度、年会費割引あり
477円(税抜)
次年度も同じ
ポイント還元率 0.50%
通常1,000円=1P
※1P=約3円〜5円
0.50%〜1.875%
① 通常1,000円=2P
② 定期購入やチャージ1,000円=6P
※ 1P=約2.5円
マイル還元率 最高1.0%以上
ANAマイルが貯まる
マイル提携なし
利用できる電子マネー Suica/モバイルSuica/iD/iD(モバイル)/PiTaPa Suica/モバイルSuica/PASMO/ICOCA/SMART ICOCA/Kitac/TOICA/nanaco/楽天Edy

このようにビュースイカカードは、利用できる電子マネー(※特に鉄道系)が多く、JR東日本以外のエリアでも利便性が高いです。また、定期購入やチャージなどを利用すれば、最大還元率は1.875%にまでアップします。ただ(ビュースイカカードは)マイレージの提携が無いので「陸のみの利用」に用途が限られます。

これに対し、ANA VISA Suicaカードは陸と空の両方でポイントが活用でき、Suicaはもちろん国内の主要な電子マネーと提携しているので「使える場所はより大きく」活用できるも広がります。

その上、ANA VISA Suicaカードは年会費が安く、(どのANAカードよりも)お得にANAマイルが貯められるなど「バランスの取れたカード」としてオススメできます!

鉄道だけでなく、マイルも効率良く貯めておきたい!とお考えの方は、ぜひANA VISA Suicaカードを取得しておきましょう!

カードのポイントでSuicaをチャージしよう!

ANA VISA Suicaカードは、貯まったポイントをANAマイルだけでなく、Suicaのチャージにも利用できます。1P = 5円(還元率0.5%)として交換できるので(仮に)1,000P分のポイントがあれば、5,000円分Suicaにチャージできる計算です。

またSuica以外にも、楽天EdyやiDなど、主要な電子マネーにもポイント移行できるので、現金感覚で貯まったポイントが有効活用できます。

基本のポイント還元率は0.5%、マイルの還元率は最高1%以上!

ANA VISA Suicaカードの基本還元率は0.5%(1,000円=1P)です。また、貯まったポイントをANAマイルに交換した場合、最高1%以上の高いマイル還元が受けられます。なぜなら、ANA VISA Suicaカードには、3つの「マイル移行コース」があり、コースによって還元率がアップするからです。以下に、ANA VISA Suicaカードで得られる「マイル還元率と手数料、マイル移行方式」をまとめておきます。

ANA VISA Suicaカード3つの「マイル移行コース」を比較
コース名 マイル還元率 移行手数料 移行方式
①3マイルコース
(ボーマスポイント・プレミアムポイント)
1P=3マイル 無料 都度移行
②5マイルコース 1P=5マイル 無料 都度移行/自動移行
③10マイルコース 1P=10マイル 年6,000円(+税) 都度移行/自動移行

①の3マイルコースは、毎回マイル移行の度に「応募手続き」が必要になります。②の5マイルコースは以降手数料無料でマイルが貯められる上に、都度移行と自動移行のいずれかが選択できるので便利です。③の10マイルコースも同じく、都度移行と自動移行が選択でき、その上1Pで10マイルに交換できるので還元率は非常に高いです。ただし、10マイルコースの利用には年6,000円(+税)の以降手数料が掛かります。

このため、ANAマイルをどのくらい貯めたいのか、また「どのくらい貯まりそうなのか」を目安に「自分に合ったマイルコース」を選択してみてください。

ANA VISA Suicaカードは、ボーナスマイルがもらえる!

ANA VISA Suicaカードは、カードの入会時と毎年の更新時に、1,000マイルのボーナスマイルが進呈されます。このため飛行機に乗らない時でも(陸にいながらにして)ANAマイレージが毎年もれなくもらえます♪

またANA VISA Suicaカードをお持ちの方は、通常の搭乗マイルに加えて「+10%」の割り増しマイルが貯まるので、ANAグループ便を利用する度にどんどんマイルが貯まる仕組みです。陸マイラーの方はもちろん、ANAへの搭乗機会が多い方はぜひ、ANA VISA Suicaカードを取得しておきましょう!

ポイントプログラム・ワールドプレゼントは、豪華な景品や、他のポイントプログラムにも交換できる!

ワールドプレゼントANA VISA Suicaカードは、カードを1,000円利用する毎に1Pの「ワールドプレゼントポイント」が貯まります。

ワールドプレゼントとは、三井住友カード株式会社のポイントプログラムサービスで、貯まったポイントは家電やグルメ、雑貨などの賞品のほか、キャッシュバック(200P=1,000円として翌月の請求分から値引き)やギフトカード・商品券と交換できます。また、各種電子マネー、ANAマイルにも移行でき(ポイントの)使い道は多岐に渡ります!

なおポイントの有効期限は「ポイント獲得月から2年間」となっています。ポイントが失効する前に、マイルや電子マネーSuicaにチャージするなど、忘れず使い切っておきましょう!

年会費は初年度無料、次年度も割引が適用されるので安い!

ANA VISA Suicaカードの年会費は初年度が無料、次年度は通常2,000円+税が掛かりますが、「マイ・ペイす」リボの設定で、年会費の割引が受けられます(通常税抜2,000円+税 ⇒ 税抜751円+税に!)。

マイ・ペイすリボマイ・ペイすリボとは、その名の通り「リボ払い」の設定です。マイ・ペイすリボはカード申込時だけでなく、カード取得後にも登録できるサービスです(会員サイトVpassから登録可能)。このほか「WEB明細書サービス」を利用される方にも割引が適用され、通常2,000円+税の年会費が1,500円+税(500円割引)にまで値引きされます。WEB明細書サービスとは(紙の明細を止めて)オンライン上で明細が確認できるサービスです。WEB明細書サービスの登録についても、会員サイトVpassから登録を行ってください。

年会費を少しでも安く抑えたい方は、WEB明細書サービスもしくは、マイ・ペイリボの登録がオススメですよ!

マイ・ペイすリボを利用するメリットとデメリット

マイ・ペイすリボ(リボ払いの設定)を登録しておけば、次年度の年会費が半額以下になります。

ただし、マイ・ペイすリボを登録した場合でも、必ず「リボ払いを利用する」義務はありません。実は、マイ・ペイスリボは「全額払い」に変更することもでき、支払額を調整すれば実質1回払いでカードが利用できるのです。

リボ手数料を払うのが嫌な方は、カードの受け取り後「Vpass」と呼ばれる会員サイトにログインしましょう。マイ・ペイすリボの「お支払い金額変更お申し込み」と書かれたページがあるのですが、ここで「元金定額コース」の金額をカードの上限額に変更すれば、実質「1回払い」と同じ扱いになり、リボ払い手数料が発生しなくなります。

PICK UP

例:カードの利用限度枠が100万円の場合

元金定額コース『3万円』 ⇒ 元金定額コース『100万円』に変更
(実質1回払いになるので、リボ手数料が発生しない)

支払い額を変更しても「マイ・ペイすリボ」を利用していることに変わりはありません。このため、次年度以降の年会費には、きちんと割引が適用(年会費が半額以下に)されます。

「お得にANA VISA Suicaカードを使いたい!」とお考えの方は、ぜひ「マイ・ペイすリボ」を設定しておいてください。1回払いにしておけば、いつでも無駄なく、年会費が安くなるのでお得ですよ!

旅行保険は国内・海外ともに最高1,000万円まで補償、最高100万円のショッピング保険も付帯!

ANA VISA Suicaカードは年会費がリーズナブルながらも、国内・海外旅行傷害保険がきちんと付帯しています。

また(ANA VISA Suicaカードと)比較されやすい「ビュースイカカード」よりも、海外旅行傷害保険については充実した補償が付いています。ここで分かりやすく、ANA VISA Suicaカードとビュースイカカードの補償内容を比較してみましょう。

ビュースイカカード

年会費
(初年度)
477円+税 年会費
(2年目)
477円+税
還元率 0.5%~1.92% 発行日数 最短1週間

ビュースイカカードはビューサンクスポイントが貯まる上、JR東日本利用では1.5%の高還元率です。年会費は実質無料で通勤・通学定期券としても利用可能となっています。

入会限定キャンペーン

「ビュー・スイカ」カード オンライン入会キャンペーン!ご入会&ご利用で最大8,000円相当のポイントプレゼント!

ANA VISA Suicaカードとビュースイカカードの補償内容(比較)
区分/カード名 ANA VISA Suicaカード ビュースイカカード
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害:最高1000万円 死亡・後遺障害:最高500万円
傷害治療:最高50万円
疾病治療:最高50万円
国内旅行傷害保険 死亡・後遺障害:最高1000万円 死亡・後遺障害:最高1000万円
入院保険金日額:3000円
通院保険金日額:2000円
手術保険金:3万円
ショッピング保険 最高100万円まで補償 なし
その他補償 カードを紛失・盗難に遭った場合、カード/Suicaの残額を補償 カードを紛失・盗難に遭った場合、カード/Suica/定期の残額を補償

このように、海外・国内旅行傷害保険の補償額が大きいのは、ANA VISA Suicaカードです。ただビュースイカカードも(少額ですが)傷害治療や入院費用など、細かな補償が付帯しています。

このため、ANA VISA Suicaカードは、Suicaを利用しており、なおかつANAマイルを貯めておられる方にオススメです。また、付帯保険の補償内容において「バランスの良いカード」をお探しの方には、ANA VISA Suicaカードをオススメします。

スペック表SPEC

基本情報
入会資格 満18歳以上の方で、日本国内での支払いが可能な方(ただし、高校生は除く)
国際ブランド VISAカード 
年会費(初年度) 無料 年会費(2年目) 2,000円+税
家族カード(初年度) 無料 家族カード(2年目) 2,000円+税
ETCカード発行手数料 無料 ETCカード年会費 初年度無料
ETCカード備考 年1回以上ETCの利用・請求があれば次年度も無料に(通常500円+税)
発行期間 約2週間
利用限度額(下限) 10万円  利用限度額(上限) 80万円
利用限度額備考
発行会社 三井住友カード株式会社
支払い
キャッシング手数料 ① 5万円〜99万円までの手数料・・・18.0% ② 100万円〜200万円までの手数料・・・15.0%
締め日 毎月15日 引落日 翌月10日
支払い方法 1回/2回/分割/リボ/ボーナス一括払い
キャッシング金利 ① 5万円~99万円:18.00%
② 100万円~200万円:15.00% 
ポイントシステム
ポイントプログラム ワールドプレゼント
ポイント還元率 0.5%~2.3%
ポイント有効期限 ポイント獲得月から2年間
最低交換単位 200P〜 
マイレージ
交換可能なマイレージ ANAマイレージ
マイレージ還元率 ① 3マイルコース:0.3%(1P=3マイル)
② 5マイルコース:0.5%(1P=5マイル)
③ 10マイルコース:1.0%(1P=10マイル)
※ ①は都度移行、②と③は自動移行もしくは都度移行が選択できる
最低交換単位 1P〜
マイレージ移行手数料 ① 3マイルコース:無料 ② 5マイルコース: 無料 ③ 10マイルコース:年度毎6,000円(+税)
電子マネー
チャージ可能な電子マネー Suica/モバイルSuica/iD/iD(モバイル)/PiTaPa
付帯サービス
国内旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯
国内旅行保険「傷害保険」 最高1,000万円 
国内旅行保険「国内航空傷害保険」
国内旅行保険「その他」
海外旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯 
海外旅行保険「傷害治療」
海外旅行保険「携行品損害」
海外旅行保険「死亡・後遺障害」 最高1,000万円   
海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」
海外旅行保険「疾病治療」
海外旅行保険「賠償責任」
海外旅行保険「救援者費用」
海外旅行保険「その他」
ショッピング保険 最高100万円
※ 海外でのカード購入分、国内の場合はリボまたは分割(3回以上)の利用で補償が自動適用される。
その他 盗難紛失補償:カードの盗難紛失による被害は、届け出から60日前までに遡って不正使用分を補償
特典
航空ラウンジ
プライオリティパス
手荷物宅配
ゴールドデスクコンシェルジュ
備考

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