ANA VISA/Masterワイドカード

空マイラーのためのANAカード!入会・継続時のボーナスマイルが2倍!搭乗時ボーナスマイルは基本+25%!リボ登録で年会費割引あり

国際ブランド
  • 年会費無料
  • 高還元率
  • 即日発行
  • 初めての1枚
  • 高ステータス
  • マイル重視
  • キャンペーン
  • 旅行保険
  • ETC発行
  • 家族カード
年会費
(初年度)
7,250円+税 年会費
(2年目)
7,250円+税
還元率 0.5% 発行日数 最短3営業日

ANA VISA/Master ワイドカードは、ゴールドと同じ「区間ボーナス」が貯まるのでお得!特にANAで旅行する方(空マイラー)にマイルが貯まりやすく、おすすめのANAカード!貯まったポイントはANAマイルに交換OK!最高5,000万円の海外&国内旅行保険、最高100万のショッピング保険も付帯!ANA系列の店舗やツアー、ホテルも優待価格で利用可能

ボーナス特典 入会時と毎年のカード更新時に2,000マイルを進呈!搭乗時ボーナスマイルはゴールドカードと同じ区間基本マイレージ+25%!
旅行保険が充実 最高5,000万円の海外旅行傷害保険と国内航空傷害保険、最高100万円のショッピング保険も付帯!
高マイル還元率 貯まったポイントはお得にANAマイルに交換!10マイルコースならマイル還元率1.0%!100円で1マイル!

ANA VISA/Masterワイドカード こんな人におススメ

  • ANAのマイレージを貯めている「空マイラー」の方
  • 安い年会費で、しっかりANAマイルを貯めたいという方に!
  • 渡航の機会が多く、旅行傷害保険やショッピング保険が付いたカードをお探しの方
  • 貯まったポイントは「ほぼ100%マイルに交換する!」という方に
  • ANA系列のツアーやサービスを頻繁に利用される方に!
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2017-06-01~2018-04-30

ANA VISA/Masterワイドカードを徹底解説

ANA VISA/Master ワイドカードは、こんな人におすすめ

おすすめ

ANA VISA/Master ワイドカードは『ANAで旅行』をされる方に、おすすめのカードです。なぜならANA VISA/Master ワイドカードは「ゴールド」の半分の年会費で、同じマイル積算率を持つカードだからです。

以下に、ANA VISA/Master ワイドカードが「おすすめできる方」の特徴をまとめてみました。

各おすすめの理由について、順番に解説しましょう。

ANAのマイレージを貯めている「空マイラー」の方

ANA VISA/Master ワイドカード『空を旅するANAマイラー』におすすめのカードです。ANA VISA/Master ワイドカードは、入会時と毎年のカード更新時に2,000マイルの特典がもらえます。また、搭乗時にはゴールドカードと同じ【通常マイル+25%】の区間ボーナスマイルが付与されるので「空マイル」が多く貯まる仕組みです。

もちろん、ゴールド(=ANA VISA/Master ワイドゴールドカード)には、ゴールドだけの特典があるほか、陸マイラーの方にとっては「マイル移行レートが良くなる」といったメリットもあります。しかし、区間ボーナスマイルだけを比較すれば、ANA VISA/Master ワイドカードは年会費が安く(区間マイル積算率も同じなので)コストパフォーマンスの良いカードです。

安い年会費で、しっかりANAマイルを貯めたいという方に!

ANA VISA/Master ワイドカードの年会費は、7,250円(+税)です。また、家族カードは1,500円(+税)と、非常にリーズナブルな年会費設定です。

このほか、ANA VISA/Master ワイドカードには年会費の割引が受けられます。例えば、WEB明細の登録で500円(+税)の年会費割引があるほか、マイ・ペイすリボ(リボ払いの名称)を登録+年1回以上のカード利用があれば、年会費が975円(+税)安くなるのでお得です。

ANA VISA/Master ワイドカードの年会費割引
区分 割引の内容
① WEB明細サービスへの登録 年会費より、500円(+税)分割引
② マイ・ペイすリボの登録 年会費より975円(+税)分割引

なお、リボ払いの登録(マイ・ペイすリボ)は、リボ払いを利用しなくても、割引が適用されます(※ 割引の仕組みは、記事の後半で説明します)。

ANA VISA/Master ワイドカードは使い分けが重要!

ANA VISA/Master ワイドカードは使い分けが重要です。ANA VISA/Master ワイドカードには3つのマイルコースがあるのですが、「選ぶコース」によって、マイル還元率は異なります。

ANA VISA/Master ワイドカード3つのマイルコース
区分/コース名 3マイルコース 5マイルコース 10マイルコース
交換レート 1P=3マイル 1P=5マイル 1P=10マイル
移行手数料 無料 無料 年間6,000円+税
移行単位 1P〜 1P〜 1P〜
移行方式 都度移行 自動移行 都度移行/自動移行

このように、3マイルコース、5マイルコースは無料ですが、10マイルコースについては、別途6,000円(+税)の年会費が掛かるので注意しましょう。

陸マイルだけ貯めたいなら、ANA一般カード+10マイルコースの組み合わせがお得!

単純に『マイルだけを貯めたい』のなら、基本となる「ANA一般カード」の利用がおすすめです。なぜなら一般カードの年会費は2,000円と安く、10マイルコース(年会費6,000円+税)を利用した場合でも、安い年会費のまま「陸マイル」が貯められるからです。

ANA VISA/Master 一般カード

年会費
(初年度)
無料 年会費
(2年目)
2,000円+税
還元率 0.5%〜 発行日数 最短3営業日

ANA一般カードは、最大1.3%のマイル還元!お買い物でもフライトでも、マイルが貯まる!

渡航の機会が多く、旅行傷害保険やショッピング保険が付いたカードをお探しの方

ANA VISA/Master ワイドカードは、渡航の機会が多い方におすすめです。なぜなら、ANA VISA/Master ワイドカードには、国内・海外ともに「最高5,000万円」の旅行傷害保険が付帯しているからです。そして、ショッピング保険は「最高100万円」まで補償してくれるので、国内や渡航先でも安心してカードが使用できます。

貯まったポイントは「ほぼ100%マイル消化する」という方に

ANA VISA/Master ワイドカードは、1,000円につき1Pのポイント(ワールドプレゼント)た貯まります。

そして、通常のポイント以外にもANAでのフライト、ANAカードマイルプラス提携店、ANAマイレージモールを利用すれば、通常ポイントに加えて「100円(200円)=1マイル」が加算されるので、ポイントとマイルをダブルで貯めることができます!

貯まったポイントは、ANAマイルの移行以外にも、商品や各種電子マネー、商品券、キャッシュバックにも利用できます。

ANAマイルを良く使うなら、マイルに移行するのが一番!

既に説明した通り、ANA VISA/Master ワイドカードは「空のマイルが貯まりやすい」カードであり、区間ボーナスマイル(=搭乗マイルのこと)もゴールドと同じ積算率を誇ります。

このため、貯まったポイントは100%、ANAマイルとして利用するのがベストです。特に、特典航空券や座席のアップグレードに「マイルを使いたい!」という方は、空マイルが貯まりやすい、ANA VISA/Master ワイドカードを利用しましょう!

ANA系列のツアーやサービスを頻繁に利用される方に!

ANA VISA/Master ワイドカードをお持ちの方は、ANA国内線のビジネスきっぷが優待価格で購入できます。この他、ANA系列の店舗や免税店、通信販売、旅行ツアーで5%〜10%の優待(または特典)が受けられます。JALや他のマイレージより「断然ANAマイルを使う機会が多い!」という方は、ANA VISA/Master ワイドカードを利用しましょう。

ANA VISA/Master ワイドカードの紹介まとめ

飛行機

ANA VISA/Master ワイドカードは、ANAで空を旅する「空マイラー」におすすめのANAカードです。ANA VISA/Master ワイドカードはお得に、貯まったポイントをANAマイルへと交換(10マイルコースなら還元率1.0%)できます。

ANA VISA/Master ワイドカードの年会費は7,250円(+税)です。1ランク上のゴールドよりも年会費が安く(半額以下)で、ゴールドと同じ区間ボーナスマイル(通常分+25%の区間ボーナスマイル)が付与されます。

このほか、ANA VISA/Master ワイドカードには最高5,000万円の海外&国内旅行傷害保険、最高100万円のショッピング保険も付いています。

そして、ANA VISA/Master ワイドカードはANAの航空券やツアー、ANA系列のホテル、旅行、提携店舗で5%〜10%の優待が受けられます。また、ANA系列の利用で通常のカードポイントに加えて、100円(または200円)利用毎に1マイルが別途加算されるのでお得です!

貯まったポイントは「ANAで消化したい!」という方は、ANA VISA/Master ワイドカードを取得しましょう!

ANA VISA/Master ワイドカードの概要

ここまでの内容を踏まえて『ANA VISA/Master ワイドカードの概要』をまとめてみました。

CHECK

ANA VISA/Master ワイドカードの概要

  • ゴールドと同じ「区間ボーナスマイル」が貯まるので、旅行(空)でマイルを貯めるにピッタリ!
  • 入会時と毎年のカード更新時に、2,000マイルを進呈!
  • 年会費は7,250円(+税)、家族カードは、1,500円(+税)の年会費で取得OK!
  • 10マイルコースを利用すれば、マイル還元率は1.0%に!
  • 最高5,000万円の海外&国内旅行傷害保険、最高100万円のショッピング保険が付帯!
  • ANAのチケット、グループの店舗、ホテル、ツアーで5%〜10%の優待が受けられる!

このように、年会費は安いまま「ANAの空マイルを貯めたい!」という方に、ANA VISA/Master ワイドカードはおすすめできます。

ANA VISA/Master ワイドカードの特徴

ANA VISA/Master ワイドカード

ここからは『ANA VISA/Master ワイドカードの特徴』をより詳しく、見ていくことにしましょう。

区間ボーナスマイルは、ゴールドと同じ積算率!

ANA VISA/Master ワイドカードは、区間ボーナスマイルがお得に貯められるカードです。なぜならANA VISA/Master ワイドカードは1ランク上のANA VISA/Master ワイドゴールドカードの半額以下の年会費ながら(ゴールドと)同じ「区間マイル積算率」が適用されるからです。

以下に、ANA VISA/Master ワイドカードとANA VISA/Master ワイドゴールドカードの比較表を作成してみました。

ANA VISA/Master ワイドカードと、ANA VISA/Master ワイドゴールドカードの比較
カード名 区間マイル積算率 年会費
ANA VISA/Master ワイドカード 基本マイレージ+25%! 7,250円(+税)
ANA VISA/Master ワイドゴールドカード 基本マイレージ+25%! 14,000円(+税)

このように、ANA VISA/Master ワイドカードの方が安い会費で、全く同じ「空マイル」が貯まるのでコストパフォーマンスは高いです。

入会時と毎年のカード更新時にボーナスマイルを進呈!

ANA VISA/Master ワイドカードをお持ちの方は、カードの入会特典として2,000マイルのボーナスを進呈されます。このほか、毎年「カード更新時」にも2,000マイルのボーナスがもらえるので「搭乗が無い方でも」毎年、マイレージが貯められる仕組みです。

年会費は7,250円(+税)だが、WEB明細サービスの利用やリボ払いで年会費割引あり!

ANA VISA/Master ワイドカードの年会費は、7,250円(+税)です。ただ、WEB明細を利用するだけでも、年会費より、500円(+税)の割引が受けられます。

① WEB明細サービスの利用で、年会費500円引き!

通増年会費7,250円(+税) − 500円(+税)割引 ⇒ 6,750円(+税)

また、マイ・ペイすリボと呼ばれる「リボ払いサービス」を登録し、年1回カードを利用すると以下の割引②が適用されます。

② マイ・ペイすリボの登録で、年会費975円引き!

通増年会費7,250円(+税) −975円(+税)割引 ⇒ 6,275円(+税)

年会費をお得にするためにも(カード受取後は)①と②の方法を忘れず登録しましょう!

ただし、①と②の方法は併用できません。両方を申し込んだ場合、自動的に②の割引だけが適用されます。ただし、例外があり1ランク上のANA VISA/Master ワイドゴールドカードについては、①と②の割引が併用できる上に本会員は4,500円の割引、家族カードには2,500円の割引が適用されます。

※ 年会費の割引は、家族カードにも適用されます。家族カードを申し込まれた方も忘れずにサービスの登録をしましょう。

マイ・ペイすリボの賢い使い方!リボ払いしなくてもOK!

マイ・ペイすリボ

①のWEB明細サービスの利用はもちろん、②のマイ・ペイすリボは、登録をするだけで年会費割引が受けられます(※ リボ払いの必要なし)。

例えば、カードの受け取り後、Vpass(ブイパス)と呼ばれる会員ページから「支払い金額」を変更し、毎月「利用代金の全額支払い」に設定すれば、実質1回払い(=リボ利息が発生しない)で支払いできます。

みなさんも、ANAカード、ANA VISA/Master ワイドカード、ANA VISA/Master ワイドゴールドカードを利用される場合には、年会費が安くなる「お得なサービス」を忘れず登録しましょう。

ポイント還元率は0.5%、有効期限は2年まで

ANA VISA/Master ワイドカードは、カード利用1,000円ごとに1Pが貯まり、ポイントプログラム「ワールドプレゼント」が利用できます。ANA VISA/Master ワイドカードの還元率は、0.5%とやや低めですが『ポイント有効期限は2年』あるので、ポイント失効のリスクは少ないです。

また、貯まったポイントはANAマイルヘの移行、電子マネーや共通ポイントへの交換、ANAが選んだアイテムや商品のほか、カード請求額への充当(キャッシュバック)にも利用できます。

このほか「ポイントUPモール」と呼ばれるサイトを経由し、加盟するネットショップで買い物をすると、通常ポイントの2倍〜最高20倍のワールドプレゼントポイントが付与されます! また『ココイコ!』と呼ばれるサイトで事前エントリーをし、提携店でお買い物をすると、ポイントアップやキャッシュバックが受けられるので、大変お得です。

ANA VISA/Master ワイドカードを利用される方は、2つのサービスを上手に併用してみてください。

特に、ポイントUPモールは国内の主要なオンラインショップ(Amazon/楽天市場/Yahoo!ショッピング/セブンネットショッピング他)家電量販店、デパート・百貨店、グルメ、本、旅行チケット、ファッションサイトが加盟しているので(還元率も高い!)便利です。

ANAの利用、ANAマイルプラス提携店の利用で、ポイントとマイルが同時に貯まる!

ANAのフライト利用、ANAマイルプラス提携店、ANAの通販サイトを利用すれば、通常のカードポイントに加えて、100円(または200円)ごとに1マイルが別途加算されるのでお得です!

最高5,000万円の海外&国内旅行傷害保険が付帯、補償内容も充実!

ANA VISA/Master ワイドカードには、最高5,000万円の旅行傷害保険が付帯しています。自動付帯なので、カードを持っているだけで「保険が適用される」のは、うれしい特典です。

また、最高ショッピング保険が付帯しており、カードで買い物をした商品の盗難や破損を「最高100万円」まで補償してくれるので安心です!

ETCカードも登録OK!電子マネーは楽天Edyと三井住友iD、PiTaPaに対応!

ANA VISA/Master ワイドカードは、ETCカードの登録が可能です。発行手数料は無料、年会費は通常「500円+税」が必要ですが、初年度は無料です。また、次年度以降も「年1回以上ETCの請求があれば」ETC年会費が無料になるのでお得です。

このほか、カードにはチャージ不要の電子マネーIDが搭載されます。そして、チャージ可能な電子マネーとして、楽天Edy、PiTaPaに対応しているので、普段のお買い物にも、ANA VISA/Master ワイドカードが便利に利用できます。

補足|ANAカードを上手に使い分けるコツ!

本記事の冒頭でも説明しましたが、ANAカードは目的に合わせて、使い分ける必要があります。目安としては、陸マイルは「JAL普通カード」の利用がおすすめです。そして、空マイラーの方にはANA VISA/Master ワイドカードがおすすめ。また、陸と空の両方でANAマイルを貯めたいという方には、ANA VISA/Master ワイドゴールドカードの利用がオススメです!

ANA VISA/Master ワイドカードは、10マイルコースを利用する場合年6,000円(+税)の会費が別途必要です。しかし、ANA VISA/Master ワイドゴールドカードについては、10マイルコースの費用が「無料」となっています。

ここでANA一般カード、ANA VISA/Master ワイドカード、ANA VISA/Master ワイドカードの違いを分かりやすく表にまとめてみました。

ANA一般/ANA VISA/Master ワイド/ANA VISA/Master ワイドゴールドの比較
カード名 年会費 10マイルコースの会費 マイル還元率 区間ボーナス
ANA一般 2,000円(+税)
※ 最大975円(+税)の年会費割引あり
年6,000円(+税) 最大10% 入会時と毎年のカード更新時に1000マイル進呈!
ANA VISA/Master ワイドカード 7,250円(+税)
※ 最大975円(+税)の年会費割引あり⇒年6,275円(+税)に!
年6,000円(+税) 最大10% 入会時と毎年のカード更新時に2,000マイル進呈!
ANA VISA/Master ワイドゴールドカード 14,000円(+税)
※ 最大4,500円(+税)の年会費割引あり⇒年9,500円(+税)に!
無料 最大10% 入会時と毎年のカード更新時に2,000マイル進呈!

このように、区間ボーナスを貯めるならANA VISA/Master ワイドカード、陸マイルを貯めるなら年会費が最も安いANA一般カードがおすすめです。

また、両方のマイルを満遍なく貯めたいという方には、10マイルコースの年会費がタダのANA VISA/Master ワイドゴールドカードの利用がおすすめです! 

みなさんのライフスタイルや「マイルを貯める目的」に合わせて、ふさわしいカードを選んでみてください。

スペック表SPEC

基本情報
入会資格 満18歳以上の方(※ ただし、高校生と大学生は除く)
国際ブランド VISAカード マスターカード 
年会費(初年度) 7,250円+税 年会費(2年目) 7,250円+税
家族カード(初年度) 1,500円+税 家族カード(2年目) 1,500円+税
ETCカード発行手数料 無料 ETCカード年会費 初年度無料、次年度も1年1回以上ETCの請求があれば無料(通常500円+税)
ETCカード備考
発行期間 最短3営業日
利用限度額(下限) 20万円 利用限度額(上限) 100万円
利用限度額備考
発行会社 三井住友カード株式会社
支払い
キャッシング手数料 15.0%〜18.0%
締め日 毎月15日 引落日 翌月10日
支払い方法 1回/2回/分割/リボ/ボーナス一括払い
キャッシング金利 15.0%〜18.0%
ポイントシステム
ポイントプログラム ワールドプレゼント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 ポイント獲得月から2年間
最低交換単位 200P〜 
マイレージ
交換可能なマイレージ ANAマイレージクラブ
マイレージ還元率 ① 3マイルコース:0.3%(1P=3マイル)
② 5マイルコース:0.5%(1P=5マイル)
③ 10マイルコース:1.0%(1P=10マイル)
※ ①は都度移行、②と③は自動移行もしくは都度移行が選択できる
最低交換単位 1P〜
マイレージ移行手数料 ① 3マイルコース:無料 ② 5マイルコース: 無料 ③ 10マイルコース:年度毎6,000円(+税)
電子マネー
チャージ可能な電子マネー iD、iD(モバイル)、PiTaPa、楽天Edy
付帯サービス
国内旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯
国内旅行保険「傷害保険」 最高5,000万円 
国内旅行保険「国内航空傷害保険」
国内旅行保険「その他」 入院保険金:日額10,000円(最高180日)
通院保険金:日額2,000円(最高200日)
手術保険金:最高40万円(手術の種類により10万円〜40万円まで)  
海外旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯
海外旅行保険「傷害治療」 最高150万円(1事故または1疾病の限度額)
海外旅行保険「携行品損害」 最高50万円(※ 1旅行中の限度額50万円、年間限度額50万円)免責は1事故あたり3,000円
海外旅行保険「死亡・後遺障害」 最高5,000万円 
海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」
海外旅行保険「疾病治療」 最高150万円(1事故または1疾病の限度額)  
海外旅行保険「賠償責任」 最高2,000万円(1事故あたりの限度額)
海外旅行保険「救援者費用」 最高200万円(年間限度額)
海外旅行保険「その他」
ショッピング保険 最高100万円(年間限度額)
その他
特典
航空ラウンジ
プライオリティパス
手荷物宅配
ゴールドデスクコンシェルジュ
備考

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