dカード

ローソンで最大5%お得なコンビニカード!還元率は常に1%以上!本会員・家族会員ともに年会費は実質無料!

国際ブランド
  • 年会費無料
  • 高還元率
  • 即日発行
  • 初めての1枚
  • 高ステータス
  • マイル重視
  • キャンペーン
  • 旅行保険
  • ETC発行
  • 家族カード
年会費
(初年度)
無料 年会費
(2年目)
実質無料
還元率 1.0%〜5.0% 発行日数 最短5営業日

dカードは、ローソンで最大5%お得になる、コンビニ最強のカード。通常還元率1%で、ノジマでも5%の還元!カード年会費は実質無料(2年目以降は前年度に1回以上ショッピングサービスのご利用があれば無料)で、最高100万円のショッピング補償も付帯!コスパは最強レベル!ポイントは、ドコモ通信料への充当、iDキャッシュバック、JALマイルにも移行OK!

コンビニでお得 ローソンで毎日5%もお得になるコンビニ業界最強カード!ノジマでもお得!
高還元率 国内加盟店は1%還元、提携ショップは還元率最大5倍!貯まったポイントはドコモのキャッシュバックにも利用可!
年会費無料 年1回以上カードを利用すれば、本会員&家族会員ともに年会費無料!ETCカードも年1回以上の利用で無料に!

dカード こんな人におススメ

  • ローソンを利用される、Pontaより還元率の高いカードをお探しの方
  • 年会費無料でコスパ大、還元率の高いカードが欲しい方に!
  • docomoポイント、Pontaポイントを貯めている方に!
  • 電子マネーiDをお使いの方にも!
  • ドコモの携帯やスマホ、ドコモ光を利用中の方
入会限定キャンペーン

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2019-04-01~2019-12-31

dカード|審査基準やキャンペーン情報を徹底解説!家族カードは無料?

dカードの特徴

dカードは、年会費が実質無料、ローソンで最大5%の還元が受けられるほか、貯まったdポイントは加盟店での利用、iDキャッシュバック、携帯・スマホ料金への充当、JALマイルに交換できるなど、利便性に優れたカードです!

そんなdカードの特徴を、以下に詳しく見ていくことにします。

dカードはローソンやdポイント加盟店がお得!最大5%もお得になる!

dカードは、ローソンユーザー必須のクレジットカードです。「ローソン=Ponta」と考える方も多いのですが、dカードはPontaカードを超える高い還元率を誇ります。

以下に、ローソンPontaとdカードの還元率を比較してみました。

dカードとPontaカードの還元率を比較
カード名 還元率
dカード 最大5.0%
Pontaカード 最大1.0%
JMB PontaカードVISA 最大2.0%
Ponta Premium Plus 最大1.0%

一般的に「Ponta還元率が高い」とされているPonta Premium Plusでも還元率は1%、JMB PontaカードVISAについても還元率は2%しかありません。これに比べて、dカードの還元率は「最大5%」と言うのですからオドロキです!

ローソン|5%になる還元率の仕組み!

dカードをローソンで利用した場合、以下の仕組みで『最大5%の還元』が受けられます。

ローソンで5%お得になる仕組み!
① dカード提示 ポイント還元1%
② dカード決済 ポイント還元1%
③ dカード決済 ローソンでの割引3%
①+②+③=合計5%おトクに!

このように、ローソンを利用する時には現金では無く、dカードで決済すると還元が大きいのでお得です♪

dカードの年会費は本会員・家族会員ともに「実質無料」でお得!

dカードの年会費は初年度無料、次年度も「年1回以上」カードの利用があれば年会費無料で利用できます。

ショッピングはもちろんのこと、携帯電話の利用代金、ETC、iDのショッピング利用でも「年1回の利用」とカウントされるので、実質無料でdカードが使えます!

 

また家族会員についても、通常400円(+税)の年会費が掛かりますが、年1回のカード利用(本会員と同じ条件)さえあれば、カード年会費は一切掛かりません(=実質無料)。

dカードはdポイントが貯まる!ドコモのキャッシュバックやiDでの支払いにも利用OK!

dカードで貯まったポイントは、ドコモ携帯や光の通信料への充当、ドコモの商品(携帯/アクセサリー/オプション品)の購入に利用できます。

また、dポイント加盟店での利用や電子マネーiDへのキャッシュバックのほか、百貨店の高島屋では「購入時同時割引」が受けられるなど、貯まったポイントは無駄なく活用できます。以下に、dポイントの主な交換先をまとめてみました。

dポイントの主な交換先

  • ドコモ携帯・ドコモ光通信料への充当
  • ドコモの商品(携帯/アクセサリー/オプション品)の購入
  • dポイント加盟店で1P=1円として使用(現金感覚で利用できる)
  • iDへのキャッシュバック(2,000P=2,000円で交換)
  • Ponta加盟店での利用(共通Pontaと相互交換できる!)

dポイントは共通ポイントPonta(ポンタ)と相互交換できます。このため、dポイント加盟店だけでなく、ponta加盟店でもポイントが活用できます。

そしてPontaは、リクルートポイントとも相互提携しているので(貯まったdポイントをPontaに交換後)リクルート加盟店でも、利用できるのは大きな魅力です。

リクルートポイントと言えば、HOT PEPPERやHOT PEPPER BEAUTY、じゃらん、ポンパレモールなど、利用したいサービスや加盟店が盛りだくさんです。

特に女性の方は、サロンやリラクゼーション施設の予約で、HOT PEPPER BEAUTYを利用される機会が多いでしょう。

また旅行予約サイト「じゃらん」でもポイント提携しているので、レジャーや行楽の際にも取得ポイントがフル活用できます♪

このほか、dポイントはグルメや家電、リビング雑貨、ギフトカード、旅行券にも交換できます。またJALマイルにもポイント移行できるので、いつでも無駄なく、ポイントが消化できます。マイル移行の方法や仕組みについては、次項で詳しく説明しましょう。

dカードで貯めたdポイントはJALマイルにも移行できる!

dカードで貯まったポイントは、JALマイルに移行できます。交換単位は5,000P ⇒ 2,500マイルです。見た目の移行レートは0.5%ですが、マイルを特典航空券へ交換するなら1マイルあたりの価値は2円以上になりますので、移行レートとしては十分のレートでしょう。

マイル還元率としては航空系カード(JALカード/ANAカード等)に比べるとやや低めですが、JALマイルを貯めている方には「マイル獲得の足し」にはなるはずです。またJALマイルがあれば、提携するワンワールドのマイルにも移行できるので、世界を代表する15社のエアマイル獲得にも活用できます。

ちなみにdポイントからJALマイルに移行する場合の手数料は無料、移行単位は5,000ポイントです。また、移行上限は1カ月あたり40,000P(20,000マイル)までマイルに交換出来るので、JALマイラーの方はぜひ、ポイントを有効活用してみてください。

dカードには最高100万円のショッピング保険も付帯する!

dカードの年会費は、実質無料ですが最高100万円のショッピング保険が付帯しています。カードで購入した商品の破損や盗難に対して、100万円までの補償が受けられるのは、うれしいサービスですね。

このほかdカードをお持ちの方は、旅のサポートを行うVJデスクが無料で利用できます。また有料になりますが、海外で起こったトラブルについて、日本語で対応するサービス(海外緊急サービス)も利用できるので安心です。

dカードポイントアップモールでネットショッピングが便利でお得!

最後に『dカードポイントアップモール』について説明しておきます。dカードポイントアップモールとは、NTTドコモが運営するポイント優待サイトです。

dカードポイントアップモールを経由して、国内の総合通販、百貨店、ファッション、家電・パソコン、グルメ・ギフト、旅行・チケット、本・DVD、クーポンなどを購入もしくはサービスの利用をすれば、通常の2倍~最大10.5倍のdポイントがをゲットできます。

dポイントアップモールには、Amazonや楽天市場、Yahoo! ショッピング、ユニクロ、ビックカメラ、一休(旅行)、H.I.S、アップルストアほか、国内の大手サイトが多数参加しています。ネットショッピングを頻繁に利用される方は、現金や他社カードを使うのでは無く、ポイントがより多く貯まるdカードで決済しましょう!

dカードは、こんな人におすすめ

女性

ここからは、dカードのおすすめポイントと、dカードをおすすめできるのはどんな方なのか? などについて見ていくことにしましょう。

dカードはローソンで最大5%お得!ローソンを頻繁に利用される方、Pontaより還元率の高いカードをお探しの方

ローソン

dカードは、ローソンで最大5%の還元が受けられる「コンビニ最強のカード」です。一般的にローソンと言えばPonta(ポンタ)カードのイメージが強いのですが、Pontaカードの還元率は1%、JMBローソンPontaでも2%しかありません。

しかしdカードは、Pontaよりも還元率が高いです。ローソンで決済をするとカード請求時に「3%の割引」が受けられます。このため、ポイント分を含めると「最大5%」の還元が受けられるお得な仕組みです。

また、家電量販店のノジマでも3%OFFを受けられるのをはじめ、「dカード加盟店」では普段のお買い物がますます『便利&お得』になるサービスが盛りだくさんです!

dカードなら実質年会費無料!コスパが高いカードが欲しい方にもおすすめ!

カードの年会費は初年度無料、次年度以降も「年1回以上カードの利用があれば無料」となっているため『実質無料』でdカードが使えてしまいます♪

また、家族カードについても「年1回以上カード利用」があれば、年会費無料で利用できます。その上、通常還元率も1%(100円=1P)と高いので、他社カードに負けない『コストパフォーマンスの高いカード』として、幅広い層に人気があります。

dカードはdポイントが直接貯まる!Pontaポイントを貯めている方にもおすすめ!

docomo

dカードで貯まるdポイントは、これまでドコモポイントとは別物のポイントプログラムでしたが、現在ではドコモポイントはdポイントへ統合されています。

ドコモポイントは1,000円で10ポイントが貯まり、dポイントとして使用するためにはdポイントへの移行手続きが必要でしたが、そうした手間も必要なくなりました。しかもdカードは100円利用ごとに1P分の「dポイント」が貯まるため。ドコモポイントよりも効率性が高いです。

カードで貯まったdポイントは「dポイント加盟店」にて(1P = 1円換算で)利用できます。また、ドコモの携帯やスマホ料金の支払い、ドコモ商品の購入時割引にも、dポイントが利用できるので、ポイントの使い道には困りません! また、dポイントはPontaポイントと相互交換が可能なため、Pontaの加盟店でもポイントが活用できます。

dカードは電子マネーiDをお使いの方にもおすすめ!その場でキャッシュバックが受けられる!

ドコモの携帯やスマホの契約があれば、dカードで貯めたdポイントを2,000P=2,000円相当のクーポンに交換できるのですが、このクーポンがあればiDの利用時、その場でキャッシュバック(値引きが)受けられるので大変便利です。

ドコモの携帯やスマホ、ドコモ光を利用中の方ならdカードがおすすめできる!

docomo携帯(またはドコモ光)の利用1,000円ごとに10Pのボーナスポイントが進呈されるなど、dポイント利用者やドコモユーザーにとって「お得な内容」となっています!

dポイントはJALマイルに移行できる!JALマイルを貯めている方にもおすすめ!

dカードで貯まったポイントは、移行手数料無料でJALマイルにも交換できます。移行レートは5,000P=2,500マイルなので、1マイルあたりの価値を考えればまずますの移行レートです。

航空系カードに比べて「ザクザクマイルが貯まる」というわけではないですが、陸マイラーならdポイントが余った時にJALマイルへ交換しておくのも良いかもしれませんね♪

dカードのメリット

ここまでの内容を踏まえてdカードのメリットをまとめてみました。

dカードのメリット

  • 年会費は、本会員・家族会員ともに実質無料でお得!
  • ローソンで最大5%お得、Pontaカードより還元率が高い「コンビニ最強」のカード!
  • dカード特約店やdポイントクラブ加盟店でさらにお得!
  • 国内加盟店は1%の還元、提携店舗では最大5%の還元!
  • 貯まったポイントはドコモ通信料やiDキャッシュバック、JALマイルにも移行OK!

もっとも大きなメリットとしては、ローソンで最大5%お得になるところでしょう。キャリア系クレジットカードながらコンビニでの活用度の高いクレジットカードです。

また貯まったポイントは、dカード特約店やdポイント加盟店のほか、ponta加盟店でも使用できる(※ dポイントはPontaと相互交換可能)ので、ポイントが無駄なく消化できます。年会費も、実質無料なので、ローソン利用者の方、ドコモユーザーの方はぜひ、早めに取得しておきましょう!

dカードのデメリット

dカードの特徴やおすすめポイントを中心にメリットをお伝えしてきましたが、ここでdカードのデメリットについても触れておきましょう。

dポイント加盟店数やdカード特約店が少ない!特約店での利用もほとんどが+1倍程度

ドコモの共通ポイントとして知られるdポイントですが、Tポイントや楽天スーパーポイントなどと比べると圧倒的に加盟店数が少ないです。

  • dポイント…約3万店舗
  • Tポイント…約90万店舗
  • 楽天スーパーポイント…約50万店舗

しかも、dカード特約店でもらえるポイント(決済ポイントに加えてもらえるボーナスポイントのようなもの)も倍率が低いです。ほとんどが決済ポイント+1倍~+2倍。それ以上の倍率でdポイントをもらえる特約店もありますが、オリックスレンタカー(iD決済のみ)やクラブメッドが+3倍、高島屋免税店とリンベルで4倍となっているだけです。

レンタカーのオリックスレンタカー、リゾート会社のクラブメッド、免税店、カタログギフトのリンベル……いずれも日常的に活用しまくるお店やサービスではありませんので、高還元率でポイントが貯まるとしてもザクザク貯まるという感覚ではありません。

同じキャリア系カードであるKDDIのau WALLETクレジットカードの場合ならポイントアップ店の利用でポイント3倍ですし、それ以外でも、例えばJCBならJCB ORIGINALパートナー加盟店でポイント3倍以上です。それらに比べるとdカード特約店には魅力があまりありません。

共通ポイントというのは利用できる加盟店数が多くて初めて威力を発揮するものなので、単純にdポイントを貯める目的だけでdカードを作るのはNGでしょう。

しかも、dポイントのPonta移行や電子マネーiDのキャッシュバックはドコモケータイユーザーでなければ利用できません。ドコモのケータイやドコモ光で貯まる1,000円ごと10ポイントのボーナスや「dカードケータイ補償」が付帯しているように、dカードはドコモ利用者でなければメリットが薄いカードです。

dカードはお買い物あんしん保険以外の付帯保険もない!旅行傷害保険が付帯しない

dカードはお買い物あんしん保険が年間100万円の補償として付帯していますが通常は海外のみの適用ですし、国内で補償が適用されるようにするには3回以上の分割もしくはリボ払いを利用しなければなりません。つまり、手数料の発生する支払い方法でなければ国内は適用されないのです。

さらに、dカードにはお買い物あんしん保険以外に付帯保険はありません。海外旅行傷害保険はおろか国内旅行傷害保険も付帯していませんので、旅行のために携行するカードとしては不向きです。

dカードの評判

dカードの評判としては、一般カードよりもゴールドカードの方がいいという声が多いです。ネット上では「dカードの評価が高い」などと謳っているサイトもあるようですが、dカードを持つならdカードGOLDの所持を視野に入れておくのがおすすめです。また、dカード経由でなくdカード GOLDへ直で申し込める属性なら、最初からdカードGOLDへ申し込んだ方がお得です。

実際dカードってどうなの? と疑問を持つユーザーも多い!一般カードよりゴールドカードのdカードGOLDの方がいい

ドコモユーザーならdカードは持っておいて損はありませんし、お得なのは確かです。しかし、どうせdカードを所持するなら、dカードGOLDの方が断然お得です。dカードGOLDならドコモケータイやドコモ光の利用料金の10%をポイント還元してくれますし、海外・国内旅行傷害保険の付帯や空港ラウンジサービス、GOLD年間利用額特典など一般カードより遥かに魅力が多いです。

dカードGOLDは年会費として10,000円(税抜)が必要ですし、申し込みも20歳以上で安定した収入のある人に限られます。ドコモユーザーで、かつ申込資格を満たしているなら最初からdカードGOLDへ申し込んだほうがお得ですし、学生であればまずdカードへ申し込んでから、将来的にdカードGOLDへの切り替えを視野に入れて利用していくことをおすすめします。dカードGOLDは年会費こそ10,000円ですが、特典だけでペイできます。

dカードの審査

dカードは一般カードとなりますので、上位カードのdカードGOLDに比べると審査基準は優しいです。その理由についてみていくことにしましょう。

dカードの申し込み資格は18歳以上!学生もOKで年会費も実質無料だから審査基準は優しい!無職NG!

dカードは18歳以上から申し込むことができ、学生の申し込みもOK(高校生NG)です。1,250円(税抜)の年会費もかかりますが初年度無料で年1回でも利用があれば次年度も無料で利用できるため、実質年会費無料で利用することも可能なため、そもそもの審査基準も優しく設定されています。

属性に大きな問題がなければ審査に通るレベルですが、カードローンなどの利用額が多かったり、ケータイの割賦払いで遅延や延滞があったり、他のクレジットカードへ短期間のうちに何社も申し込んでいるような状況では審査にも大きく悪影響を及ぼします。

dカード審査期間は?否決の場合はどうすればいい?My docomoで「未契約」のままなら審査不合格!

dカードの場合、申し込みからカードが発行されるまでの期間は最短で5営業日です。クレジットカードとしてはスピーディな発行を実現しています。遅くても、1週間くらいで発行されるのは魅力的ですよね。

ちなみにdカードの審査に落ちてしまった場合ですが、どうしてもdカードが欲しいなら6ヶ月待ってから申し込むようにしましょう。これはdカードだけに限らずクレジットすべてに言えることです。6ヶ月経つと信用情報機関に登録されている申し込み履歴が消えるので、再チャレンジが可能です。

また、ドコモユーザーであれば「My docomo」から審査状況を確認することができます。申し込み後は「申込受付中」となり、審査に落ちると「未契約」という表示に戻ります。こうなると、審査落ちの証拠です。

dカードのキャンペーン

クレジットカードの魅力といえば各種キャンペーンですよね。dカードでは現在、以下のようなキャンペーンが行われています。

  • 新規入会&利用で最大6,000円分プレゼント
  • こえたらリボとキャッシングリボ利用枠の設定で2,000円分
  • MasterCardを選べば抽選で1,000円分プレゼント

ちなみに、dカードのキャンペーンで付与されるのはすべてiDキャッシュバックとなります。では順にキャンペーン内容をチェックしていきましょう。

dカード入会&利用特典!最大6,000円分のiDキャッシュバックプレゼント!

dカードの入会特典は、最大6,000円分のiDキャッシュバックプレゼントです。「最大」と付いているように、条件をクリアしなければきっちり6,000円分ゲットできるわけではありません。

  1. 入会でもれなく1,000円分
  2. 申込と同時にドコモケータイ料金をdカード払いに設定で1,000円分
  3. 入会の翌月末までに2万円以上利用で4,000円分

入会時の1,000円分はもれなくすべての人がもらえますが、入会時にドコモケータイ料金の支払いをdカードに設定したり、入会後から翌月末までに2万円以上の利用をしなければきっちり6,000円分をもらうことができません。

「こえたらリボ」と「キャッシングリボ利用枠の設定」で2,000円分のiDキャッシュバック!

dカードであらかじ決めた金額を超えると、超えた分が自動的にリボ払いとなる「こえたらリボ」を設定すると1,000円分のiDキャッシュバックをプレゼントしてくれるほか、キャッシングリボの利用枠を設定すると1,000円分のiDキャッシュバックがプレゼントされます。

このキャンペーンは上でご紹介した「入会&利用特典」と連動したキャンペーンのため、入会後の翌月末までに設定を完了する必要があります。

しかし、リボ払いは長期に渡る手数料負担といったデメリットの方が大きく、合計でたった2,000円分のiDキャッシュバックではお得感がありませんし、リボ払いをずっと利用しないでいた方が遥かにお得です。

dカードでMasterCardブランドを選ぶと抽選で1,000円分が当たるキャンペーン!

dカードへ申し込む際、MasterCardブランドを選ぶと抽選で10万名様に1,000円分のiDキャッシュバックがプレゼントされます。特に国際ブランドを決めていないのであれば、MasterCardを選ぶのもおすすめ。自動エントリーされますので、もしかしたらキャンペーンに当選するかもしれませんね。

dカードの還元率

dカードは100円利用ごとに1ポイントが貯まります。1ポイントは1円の価値なので、ポイント還元率は1.0%です。還元率1.0%ということは、高還元率カードの規準はしっかり満たされていると考えて差し支えありません。

dカードをさらに高還元率で利用するならローソンがおすすめ!dカード特約店の活用で還元率2.0%以上を目指そう

先述したように、dカードはdカード特約店で利用すれば高還元率で利用できます。

dカード特約店名 dカード決済 iD決済
ENEOS・エッソ・モービル・ゼネラル 100円ごとに+1ポイント 100円ごとに+1ポイント
オリックスレンタカー 100円ごとに+3ポイント
多慶屋 100円ごとに+1ポイント
JAL 100円ごとに+1ポイント
JALパック 100円ごとに+1ポイント
dトラベル 100円ごとに+1ポイント
JTB 100円ごとに+2ポイント
クラブメッド 100円ごとに+3ポイント
旅行代金がいつでも5%OFF
高島屋 100円ごとに+1ポイント
ジェイアール名古屋タカシマヤ・タカシマヤ ゲートタワーモール 100円ごとに+1ポイント
高島屋免税店SHILLA&ANA 100円ごとに+4ポイント
伊勢丹 100円ごとに+1ポイント
三越 100円ごとに+1ポイント
マツモトキヨシ 100円ごとに+2ポイント 100円ごとに+2ポイント
タワーレコード 100円ごとに+1ポイント
紀伊國屋書店 100円ごとに+1ポイント
AOKI 100円ごとに+2ポイント
洋服の青山 100円ごとに+1ポイント
紳士服のコナカ 100円ごとに+2ポイント 100円ごとに+2ポイント
紳士服のフタタ 100円ごとに+2ポイント 100円ごとに+2ポイント
THE SUIT COMPANY 100円ごとに+1ポイント
第一園芸 100円ごとに+1ポイント 100円ごとに+1ポイント
リンベル 100円ごとに+4ポイント
ショップジャパン 100円ごとに+1ポイント
ドコモオンラインショップ 100円ごとに+1ポイント
dショッピング 100円ごとに+1ポイント
d fashion 100円ごとに+1ポイント
日経ヴェリタス 100円ごとに+2ポイント
日経ビジネス/日経ビジネスアソシエ/日経ウーマン 100円ごとに+2~+4ポイント
プレジデント社 100円ごとに+2ポイント
スターバックスカード 100円ごとに+3ポイント
ドトールバリューカード 100円ごとに+3ポイント
dデリバリー 100円ごとに+1ポイント
伊達の牛たん本舗 100円ごとに+2ポイント 100円ごとに+2ポイント
ジェイアンドジェイグループ 100円ごとに+3ポイント
サカイ引越センター 100円ごとに+3ポイント
ビッグエコー 100円ごとに+2ポイント
東京無線タクシー 100円ごとに+1ポイント 100円ごとに+1ポイント
チェッカーキャブ 100円ごとに+1ポイント 100円ごとに+1ポイント
さわやか無線センター 100円ごとに+1ポイント
ローソン 100円ごとに+1ポイント
ショッピング代金3%OFF
100円ごとに+1ポイント
ノジマ 100円ごとに+1ポイント
ショッピング代金3%OFFを
イーデザイン損保 保険料をdカードで支払うと1,500円相当のギフトをもらえる
※保険料は年間3万円以上であること
※ギフトは厳選8品からチョイス

「100円ごとに+1ポイント」ということは、通常の還元率とあわせて2.0%で利用できるという意味です。+2ポイントなら還元率3.0%、+3ポイントなら還元率4.0%です。

ローソンやノジマなら還元率2.0%に加えて3%OFFとなるので、合計で5%もお得になる計算です。ちなみに「3%OFF」は決済時ではなく、dカードの利用代金請求時にローソンやノジマ利用分が割引となります。

dカード ポイントUPモールなら最大10.5倍!普段のネット通販がもっとお得になる!

dカード会員なら、「dカード ポイントUPモール」の利用でネット通販がお得です。楽天市場やYahoo!ショッピング、Amazonなどお馴染みの大手通販サイトも利用でき、通常の1.5倍でポイントが獲得できます。

しかも、定期的にポイントUPも行っていますので、そうしたタイミングを見逃さずに活用するのがおすすめです。普段のネットショッピングを「dカード ポイントUPモール」経由にするだけで、dポイントを効果的に貯められます。

dカードのポイント

dカードで貯まるポイントはdポイントです。ドコモの共通ポイントとして、dポイント加盟店でポイントを貯めたり使ったりすることもできます。

dポイントカードがなくてもdカードの提示でOK!

dポイント加盟店でdポイントを貯めたり使ったりする場合はdポイントカードの提示が必要ですが、dカードはdポイントカードの機能をあるので、そのままdカードを提示すればOKです。

dカードと電子マネー

dカードにはポストペイ型電子マネー「iD」が登載されています。もちろん、Apple Payに登録すること可能ですし、Google Payではdポイントの管理が可能です。

dカードでチャージ可能な電子マネー一覧と注意点

dカードでは、以下に挙げた電子マネーのチャージに利用することができます。

  • 楽天Edy
  • nanaco
  • モバイルSuica
  • SMART ICOCA
  • WAON

ただし、注意点として、これら電子マネーへチャージしてもチャージ分のポイントは貯まりません。

dカードの付帯保険

デメリットの項でもお伝えしましたが、dカードには海外旅行傷害保険や国内旅行傷害保険は付帯されていません。付帯されているのはお買い物あんしん保険だけです。

年間100万円まで補償のお買い物あんしん保険!国内ショッピングは分割払いもしくはリボ払いが必須

dカードのお買い物あんしん保険は年間100万円まで補償され、補償対象は海外ショッピングです。ただし、国内ショッピングでも3回以上の分割払いもしくはリボ払いを指定すれば補償対象になります。

また、万が一、紛失や盗難で不正利用されても安心の「紛失・盗難補償」が付帯しています。この辺りはどのクレジットカードにも付帯される標準的な補償制度です。

dカードの追加カード…ETCと家族カードの発行

dカードをお持ちの方は、ETCカードが手数料無料で発行されます。また、家族カードの発行もOKです。

初年度年会費は無料、次年度以降も「年1回以上カードの利用」があれば、年会費無料でETCカードが利用できます。

dカードのETCカードの年会費は500円(税抜)!実質年会費無料で利用OK!家族カードは400円(税抜)

dカードのETCカードは年会費500円+税ですが初年度は無料で年間1回以上の利用があれば次年度も無料となるので、毎年1回利用しているだけで年会費永年無料で利用することができます。

家族カードでは年会費400円+税となりますが、年1回以上の利用で次年度は無料です。初年度こそ年会費が発生しますが、2年目以降は実質年会費無料で利用可能です。

dカードの締め日と支払日

dカードの締め日は毎月15日となっており、支払日は翌月10日です。

dカードはドコモケータイやドコモ光の引き落としカードとして設定しておくのがベスト!

ドコモユーザーなら、ケータイやドコモ光の料金はdカードで支払うように設定してきましょう。ドコモユーザーであれば高い確率で支払いカードとして設定してあることと思いますが、ドコモケータイなどの引き落とし日とdカードの引き落とし日は異なりますので、混同して引き落とし日をうっかりしてしまう可能性もゼロではありません。引き落とし日を取り違えてしまわないように、最初からdカードでドコモケータイなどの料金を支払うのがおすすめです。

dカードの紹介まとめ

dカードについて解説してきましたが、いかがでしたか?

dカードは、年会費実質実質無料で、ローソンで最大5%もお得になり、ローソンでの利用なら「最強のコンビニカード」とも謳われるほどです。ポイント還元率はPontaカードより高く、ノジマでも、ローソンと同じく5%お得です。

dカードで貯まったポイントは、ドコモユーザーならPontaと相互交換できるため、全国のdポイント加盟店に加え、Ponta加盟店でもポイントが「1P=1円」換算で利用できます。

また、ドコモのケータイやドコモ光の通信料への充当、ドコモ商品への購入、電子マネーiDへのキャッシュバック、JALマイルにも移行できるので、ポイントを無駄なく活用したいドコモユーザーの方にとっては携行必須の1枚です。

dカードを利用するなら要チェック!更にお得なdカード GOLD

dカード GOLD

年会費
(初年度)
10,000円+税 年会費
(2年目)
10,000円+税
還元率 1.00%〜10.0%  発行日数 最短5営業日

dカード GOLDは、年会費1万円(税抜)と一般的なゴールドカードと同じ程度の年会費ですが、特にドコモユーザーとローソンをよく利用する方にとってはベストなポイント高還元率カードとして有名ですし、海外でも使い勝手が高いです。
ドコモユーザーなど特定の層にとってメリットが大きい印象があるこの1枚は、実は「どこで使ってもポイント1.0%以上」、しかも貯められるポイントは「共通ポイントのdポイント」という、ゴールドカードの中でも特に貯めやすく使いやすいお得なカードです。

入会限定キャンペーン

新規入会&エントリー&利用条件クリアで、もれなく最大15,000円相当分プレゼント(iDキャッシュバック15,000円分)

ちなみに、dカードで貯まるdポイントはマクドナルドなどdポイントクラブ加盟店で貯めて使えるほか、「dマーケット」といって、ピザなどのデリバリーやファッション、音楽コンテンツなど様々なサービスが集約したネットモールで自由に使えるため、利用用途は非常に幅広く、使い道に困りません。

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スペック表SPEC

基本情報
入会資格 高校生を除く満18歳以上の方で、本人名義の支払い口座を登録し、個人名義で契約される方(※法人契約不可)、その他NTTドコモが定める条件を満たされた方。
国際ブランド VISAカード マスターカード 
年会費(初年度) 無料 年会費(2年目) 実質無料
家族カード(初年度) 400円(+税)  家族カード(2年目) 実質無料(年1回以上カードの利用があれば、年会費400円+税が無料に)
ETCカード発行手数料 無料 ETCカード年会費 初年度無料、次年度も年1回ETCのカード利用があれば年会費無料(通常500円+税)
ETCカード備考
発行期間 最短5営業日
利用限度額(下限) 10万円  利用限度額(上限) 80万円(初期限度額)
利用限度額備考 ※ 利用枠は審査や利用状況によって変わります。
発行会社 株式会社NTTドコモ 
支払い
キャッシング手数料 18.0%(実質年率)
締め日 毎月15日 引落日 翌月10日(休日の場合は、翌営業日) ※ ただし、携帯電話の請求日とは異なるので注意
支払い方法 1回/2回/分割/リボ/ボーナス一括払い
キャッシング金利 18.0%(実質年率) 
ポイントシステム
ポイントプログラム dポイント(Pontaポイントにも、相互交換可能)
ポイント還元率 1.0%〜5.0%
ポイント有効期限 ポイント獲得月から48カ月後の月末まで(約4年)
最低交換単位 1P〜
マイレージ
交換可能なマイレージ JALマイレージ
マイレージ還元率 5,000ポイント⇒2,500マイル
最低交換単位 5,000ポイント以上
マイレージ移行手数料 無料(移行上限は1カ月40,000ポイントまで)
電子マネー
チャージ可能な電子マネー 楽天Edy/iD(モバイル)/モバイルSuica/nanaco/SMART ICOCA
付帯サービス
国内旅行保険「付帯保険条件」
国内旅行保険「傷害保険」
国内旅行保険「国内航空傷害保険」
国内旅行保険「その他」
海外旅行保険「付帯保険条件」
海外旅行保険「傷害治療」
海外旅行保険「携行品損害」
海外旅行保険「死亡・後遺障害」
海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」
海外旅行保険「疾病治療」
海外旅行保険「賠償責任」
海外旅行保険「救援者費用」
海外旅行保険「その他」
ショッピング保険 100万円
自己負担額:1事故あたり3,000円
その他
特典
航空ラウンジ
プライオリティパス
手荷物宅配
ゴールドデスクコンシェルジュ
備考 ・ VJデスク(旅のサポート)
・ 海外緊急サービス(有料)  

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