三井住友ビジネスプラチナカード

三井住友VISA発行、ビジネス向けプラチナカード!最高1億円の旅行保険付帯、旅先・出張先でも上質なサービスを提供!

国際ブランド
  • 年会費無料
  • 高還元率
  • 即日発行
  • 初めての1枚
  • 高ステータス
  • マイル重視
  • キャンペーン
  • 旅行保険
  • ETC発行
  • 家族カード
年会費
(初年度)
50,000円+税 年会費
(2年目)
50,000円+税
還元率 0.454%〜0.975% 発行日数 約3週間

三井住友ビジネスプラチナカードは、エグゼクティブも納得のラグジュアリーな特典&出張や接待プライベートにも役立つ優待サービスを提供!最高1億円の海外・国内旅行保険、最高500万円のショッピング保険、渡航便遅延保険も付帯、国内の空港ラウンジが本会員+同伴者1名まで無料、さらに世界700カ所のラウンジが使えるプライオリティパスまで無料!東京・名古屋のプライベートラウンジも利用OK!

優待・特典満載 エグゼクティブにふさわしいプラチナ優待サービスを提供、出張や接待、プライベートにも最大限の効果を発揮!
空港ラウンジ利用に 全国の主要な空港ラウンジが無料、プライオリティ・パス無料登録可、東京・名古屋のプライベートラウンジも利用OK!
保険&補償も充実 最高1億円の国内・海外旅行傷害保険、最高500万円のショッピング保険のほか、渡航便遅延保険も付帯で安心!

三井住友ビジネスプラチナカード こんな人におススメ

  • カードには、プラチナクラスの「高いステータス」を求める法人代表者に!
  • 出張や接待でも、質の高いサービス、ラグジュアリーな特典を受けたいという方に
  • 国内外の空港ラウンジを利用したい方、プライオリティパスが欲しい方にも!
  • 渡航先や出張先では、補償が手厚い海外・国内旅行保険を利用したいという方に
  • 法人カードでもオトクにポイントを貯めたい方に!
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2018-09-29~2019-03-29

三井住友ビジネスプラチナカード|評判と特徴を徹底解説

三井住友ビジネスプラチナカードの特徴

三井住友ビジネスプラチナカード

三井住友ビジネスプラチナカードは、三井住友カード株式会社の発行する法人カードの中では最高クラスのステータスを誇ります。そんな三井住友ビジネスプラチナカードについて、特徴をまとめてみました。

三井住友ビジネスプラチナカードの券面はプラチナにふさわしい洗練されたデザイン!

三井住友ビジネスプラチナカードの券面は、ブラックを基調にした高級感溢れるデザインです。国際カードはVISAとMasterCardの二種類から選択でき、カード利用枠は最高500万円までカバーしています。

ステータスの高い法人カードを持ち、上質なサービスとそのベネフィットを従業員とともに共有することができます。『経営者としての信頼を得たい』という事業者なら迷わず選んでおきたい1枚です。

三井住友ビジネスプラチナカードなら利用枠が大きいのでさまざまな用途に対応できる!

三井住友ビジネスプラチナカードは、下位カードの三井住友ビジネスクラシック(一般)カードや三井住友ビジネスゴールドカードよりも利用枠が大きいので、仕入れや経費の支払い、取引先との接待、海外出張まで幅広くカバーできます(※ ただし、利用枠は審査の結果によって決定されます。場合によっては、150万円〜200万円程度の限度額になる可能性もあります)。

本会員の年会費は50,000円!三井住友ビジネスプラチナカードはプラチナカードにふさわしい年会費設定!その分だけ優待特典の質は高い

三井住友ビジネスプラチナカードの本会員年会費は、50,000円+税です。三井住友カード株式会社が発行する法人カード(クラシック/ゴールド/プラチナ)の中では、最も高い年会費設定です。

三井住友カード株式会社・法人カード年会費の違い
三井住友ビジネスプラチナカード 50,000円+税
三井住友ビジネスゴールドカード 10,000円+税
三井住友ビジネスカード(クラシック) 1,250円+税

ただし、年会費に比例して三井住友ビジネスプラチナカードの「優待や特典」は質が高く、他の法人カードよりもハイクラスなサービスを設けています。

最高1億円の国内・海外旅行保険、最高500万円のショッピング補償が付帯するほか、航空便遅延保険も付くので(国内・海外ともに)搭乗機の遅延や欠航、手荷物の遅延や紛失についても、補償が適用されるので安心です。

また「事業で必要なカードの年会費」については、経費で落とすことが認められています。子カードを取得する場合も忘れずに、経費の計上を行ってください。

三井住友ビジネスプラチナカードは20名分まで発行OK!2名からは10分の1の年会費でOK!

三井住友ビジネスプラチナカードの本会員は50,000円+税ですが、代表者の使用するカードのほかにも最大20名分まで発行できます。その場合の年会費は1名につき5,000円(税抜)となり、本会員と同じサービスを10分の1の年会費で利用できます。

財務会計に強い!三井住友ビジネスプラチナカードなら会計業務の効率化に効果的!

三井住友ビジネスプラチナカードは、勘定奉行などの会計ソフトと(カード利用明細のデータを通じ)連携ができ、自動で明細や使用履歴の同期・入力ができるので大変便利です。「会計業務をもっとラクにしたい!」という方にとっても三井住友ビジネスプラチナカードはおすすめの法人カードです。

三井住友ビジネスプラチナカードの会員特典が凄い!クラシックやゴールドよりも特典内容が充実!

三井住友ビジネスプラチナカードの会員特典は、三井住友ビジネスクラシックカードや三井住友ビジネスゴールドカード)よりも受けられる特典が充実しています。三井住友ビジネスプラチナカードに付帯する「特典&優待」の詳細をまとめてみました(※ また、VISAとMasterCardに「どの特典が適用されるのか」表の右枠で説明しています)。

三井住友ビジネスプラチナカードの会員特典(一例)
特典区分 特典内容 VISA MasterCard
プラチナコンシェルジュデスク プラチナ会員だけの専用コンシェルジュが、必要な状況の提供、各種手配(ホテル/レストラン/チケット)のほか、旅行のサポートなどを行うサービス。
グルメプラチナクーポンの進呈 東京・大阪など、全国80店舗の一流レストランにおいて食事代金1名分が無料になるサービス(※ 2名以上で予約した場青)
プラチナワインコンシェルジュサービス 田崎真也氏がセレクトした特選ワインの紹介や、希少な銘柄のワインの販売、希望するワインの紹介を行うサービス。
国内の主要空港ラウンジが無料 国内の主要空港ラウンジが本会員+同伴者1名まで無料で利用できる
プライオリティパスの無料登録 世界1,000カ所の空港ラウンジが使える、プライオリティパスが無料で登録できる
ラグジュアリーホテル 国内外の厳選されたホテルや旅館をカード会員だけの優待価格で提供するサービス
国際航空券の優待 国際線のチケットやホテルのパッケージツアーが優待価格で申し込めるサービス
国際線手荷物無料宅配サービス 自宅と空港の往復区間、スーツケース2個まで無料で配送してくれるサービス(海外旅行時)
ETCカード 初年度無料、次年度以降も年1回のETC利用があれば年会費無料(通常500円+税)ETCの利用額に応じてETCマイレージとカードポイントが貯まる
ビジネスサポート(ビジネスサービスの優待) ビジネス用品、会議室、宿泊施設、提携レストラン、レンタカー、輸送費、引越料金などの優待
プラチナオファー プラチナ会員限定のイベントやプロモーションの提供
宝塚歌劇優先販売 宝塚歌劇団のチケット(SS席)を用意し、優先販売を行うサービス
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて人気アトラクションのエクスプレスパスを1日につき1枚進呈
三井住友VISA太平洋マスターズ 国内ゴルフトーナメントのペア観戦入場券を進呈
VISAプラチナゴルフ 国内外の名門ゴルフコースが優待価格でプレーできる ×
国内ゴルフエントリーサービス 国内700カ所のゴルフコースの予約代行サービス(平日プレー予約のみ対応)
ダイニング by 招待日和 MasterCardだけの特典で、国内の厳選されたレストラン(約200カ所)にてコース料金1名分が無料になるサービス(※ ただし、2名以上で予約のこと) ×
特選品優待 会員に提供する雑誌「ホームショッピング」の特選品コーナー商品で5%の優待が受けられるサービス
一流旅館・ホテル宿泊予約プラン by Relux 一流のホテルや旅館の予約サービス、reluxにて優待割引や特典の提供
VISAプラチナKaligo ホテル予約時のポイントやマイル還元率の優遇(※ VISA会員だけの特典) ×
D’sラウンジトーキョー 大丸東京内にある、会員ラウンジの無料提供
プライベートラウンジ 東京都名古屋にあるプライベートラウンジが、無料で利用できるサービス

表からも分かるように、三井住友ビジネスプラチナカードにはラグジュアリーな特典が満載です。このほかにも、東海道・山陽新幹線のネット予約とIC乗車ができる「JR東海エキスプレス予約サービス(プラスEX会員)」や、国内線航空券のチケットレス発行(ANA/JAL)など、出張に役立つサービスも提供しています。

プラチナカード会員だけの特典!三井住友ビジネスプラチナカードはプラチナコンシェルジュサービスを利用できる

三井住友ビジネス『プラチナコンシェルジュサービス』は、プラチナ会員だけに提供される特別なサービスで「サポート内容」は、大きく分けて二種類あります。

コンシェルジュサービスの内容は大きく分けて2種類!
トラベルアシスタンス ホテルやエアチケットの手配、高級車を含むレンタカーの手配、海外の買い物やショップの情報案内、緊急時のアシスタンスサービス。
エンターテインメントインフォメーション レストランやコンサートチケットの予約、ゴルフ場の情報提供、プラチナカードのサービス紹介、その他予約・手配

トラベルアシスタンスでは、主に出張や旅行で必要な各種予約や手配を行います。エンターテインメントインフォメーションでは、ダイニングやエンターテインメント、レクリエーションなどに役立つ情報の提供や予約・各種手配を行います。

コンシェルジュサービスは年中無休・24時間無料で対応してくれます。こうしたきめ細かなサービスがあれば、国内だけでなく海外にお出かけの際にも、日本語でサポートが受けられるので安心です。また、渡航先でのサポートはVJデスクと呼ばれる日本語専用デスクも別途利用でき、渡航先でのトラブルや各種手配を電話でサポートしてもらえます。

三井住友ビジネスプラチナカードのビジネスサポートサービスで出張やグルメがよりオトクに!

上の特典で紹介した「ビジネスサポート」には、細かく5つのサービスが含まれています。

ビジネスサポートの特典と詳細
ビジネスサポートサービス オフィス用品のデリバリー、国際宅急便や引越料金の優待、レンタカーの割引、提携レストランの優待など
じゃらんコーポレートサービス リクルート社の旅行予約サイト「じゃらん」と提携し、お得なホテル予約サービスを提供(優待あり)
タクシーチケット発券 VJタクシーチケットを発行し、主要なタクシーが24時間、サインだけで乗れる便利なサービス
VISAビジネスオファー オフィス用品や消耗品が優待価格で購入できるサービス(VISA会員のみのサービス)
VISAビジネスグルメオファー 全国の提携レストランで、お得な優待・特典が受けられるグルメサービス(VISA会員のみのサービス)

VISAビジネスオファーとVISAグルメオファーは「VISAカード」会員だけの特典ですが、MasterCardにも独自の特典が用意されています(※ ダイニング優待サービスもあり)。

最新のキャンペーンや詳しい特典内容は、カード受け取り後に会員専用ページのVpassか、各国際ブランド(VISAまたはMasterCard)の公式サイトで確認を行ってください。

三井住友ビジネスプラチナカードなら出張で便利な空港ラウンジ&プライオリティ・パスが付帯!

数ある優待の中でも、特に「出張で便利」なのは、空港ラウンジサービスとプライオリティパスの特典です。三井住友ビジネスプラチナカードがあれば、国内主要空港のラウンジが無料で利用できます。また、世界130カ国、1,000カ所の空港ラウンジが無料になるプライオリティ・パスは、通常年会費429ドルのところ無料で登録できます。

三井住友ビジネスプラチナカードなら大企業も利用する「福利厚生サービス」を優待価格で利用できる!

三井住友ビジネスプラチナカードをお持ちの方は、国内外約90万ヵ所の宿泊施設やアミューズメント施設、スポーツジム、提携レストラン、カルチャースクール、エステなどで優待が受けられる「ベネフィット・ステーション」が申し込めます。

ベネフィット・ステーションは大手企業も利用しているサービスで、三井住友ビジネスプラチナカードの会員は年会費無料、月会費320円(さらにワンランク上のサービスは月額850円)で利用できます。

三井住友ビジネスプラチナカードには最高1億円の国内・海外旅行傷害保険が付帯する!

三井住友ビジネスプラチナカードには、最高1億円の国内・海外旅行傷害保険が自動付帯します。これは「プラチナカード最高レベル」の補償内容です。また、海外国内ともに「渡航便遅延保険」が付帯しており、搭乗する予定の航空機が遅延・欠航を行った場合には2万円〜4万円の補償が適用されます。

このほか(同保険では)手荷物の遅延や紛失についても2万円〜4万円(=1回あたりの補償)が受けられるので安心です。なお、三井住友ビジネスプラチナカードの「旅行保険」には、疾病保険や入院・手術費用なども付帯します。詳しい補償内容は後述します。

三井住友ビジネスプラチナカードのショッピング補償は最高500万円のお買物安心保険!

三井住友ビジネスプラチナカードで購入した商品には、ショッピング保険が適用されます。万が一、購入した商品の偶発的破損、盗難による損害を受けた場合、最高500万円まで補償します(購入翌日より90日間適用)。

三井住友ビジネスプラチナカードで半年間の利用額50万円以上で最高3万円のギフトカードを年2回進呈!

三井住友ビジネスプラチナカードは、年間利用額によるボーナスポイントに加え(※ 前項参照)、6カ月間の利用額が50万円以上の方に、カード支払い総額0.5%分のVJAギフトカード(2,000円から最高3万円まで)を年2回プレゼントしています。最大6万円のギフトカードがもらえるのはうれしい特典ですね。

三井住友ビジネスプラチナカードは、こんな人におすすめ

ここからは、三井住友ビジネスプラチナカードのおすすめポイントや、おすすめできる人などについて順に解説していきます。

三井住友ビジネスプラチナカードは三井住友の法人カードで最高峰!プラチナクラスの「高いステータス」を求める中小事業者におすすめ!

三井住友ビジネスプラチナカードは、年会費50,000円+税と非常に高額ですが、他の法人カードにはない「プラチナサービス」が付帯、エグゼクティブの方にふさわしい法人カードとして高く評価されています。

まず、三井住友ビジネスプラチナカード会員の方は『プラチナコンシェルジュデスクデスク』が利用でき、宿泊やレストラン、ホテル予約から、各種チケットの手配など、プラチナ会員の希望を24時間・365日体制で対応してくれます。

また、カード自体にもハイクラスな特典が付きます。提携レストランの優待、出張で役立つ宿泊施設の優待、エアチケット・新幹線のオンライン予約、空港ラウンジが無料(+プライオリティパスが無料)になるなど、ビジネスはもちろんプライベートでも利用したい、ラグジュアリーな特典が満載です。また「ビジネスサポートサービス」として、会議室や国際輸送費の優待、福利厚生サービスもお得な優待価格で提供しています。

ビジネスの場では、ある程度「ステータスの高い」カードを持っている方が、経営者としての信頼が得られます。接待や出張先でプラチナカードを利用すれば、スマートに決済ができるのはもちろん「信頼できる顧客」として、質の高いサービスが受けられるでしょう。

三井住友ビジネスプラチナカードならカード独自の特典だけでなくVISAやMasterCardのプラチナ特典も受けられる!

三井住友ビジネスプラチナカード自体にも特典は付帯していますが、選択したVISAもしくはMasterCard自体にも「プラチナ会員特典」が適用されます。厳選されたレストランや提携ショップでの優待など、上質なサービスが提供されます。

出張や接待でも質の高いサービスやラグジュアリーな特典を受けたいという方に!三井住友ビジネスプラチナカードならプラチナ特典で上質なサービスが付帯

前項でも軽く説明をしましたが、三井住友ビジネスプラチナカードには以下のような「プラチナ特典」が付帯します。

PICK UP

三井住友ビジネスプラチナカードの会員特典(一例)

プラチナコンシェルジュデスク/グルメプラチナクーポンの進呈/プラチナワインコンシェルジュサービス/国内の主要空港ラウンジが無料/プライオリティ・パスの無料登録/じゃらんコーポレートサービス/ラグジュアリーホテル/国際航空券の優待/国際線手荷物無料宅配サービス/ビジネスサポート(ビジネスサービスの優待)/他

このほか、すでにご説明したように「プラチナ会員」が受けられる特典は多数用意されており、VISAやMasterCard独自のプラチナ特典も適用されます。

三井住友ビジネスプラチナカードには空港ラウンジサービスとプライオリティ・パスが付帯!国内外の空港ラウンジを利用したい方におすすめ!

三井住友ビジネスプラチナカードには、国内の主要空港ラウンジが本会員+同伴者1名まで無料で利用できます。また、世界1,000カ所の空港ラウンジが利用できる「プライオリティ・パス」にも無料で登録できるので便利です(通常429ドル)。

また、空港ではありませんが、東京都と名古屋には、三井住友ビジネスプラチナカード会員が利用できる「プライベートラウンジラウンジ」が設けてあり、買い物やビジネスの途中でもゆったりとした、くつろぎの時間が過ごせます。

渡航先や出張先には補償の手厚い保険が付帯するクレジットカードを携行したいという方に!三井住友ビジネスプラチナカードには充実の保険が付帯する!

三井住友ビジネスプラチナカードは、最高1億円の国内・海外旅行傷害保険が付帯します。このほかにも、最高500万円のショッピング保険、渡航便遅延保険も付帯するので旅先や出張先でも手厚い補償が受けられます。

法人カードでもオトクにポイントを貯めたい方に!三井住友ビジネスプラチナカードはワールドプレゼントでポイントが貯まる

三井住友ビジネスプラチナカードは「法人カード」の中では珍しく、ポイントプログラムが充実したビジネスカードです。その上、半年間のカード利用が50万円を超えると、最高3万円のVJAギフトカード(三井住友カードの商品券)が、年2回プレゼントされるなど、うれしい特典が満載です!

三井住友ビジネスプラチナカードはビジネスサポートサービスが充実!様々なビジネスシーンで法人カードを活用したい中小企業におすすめ

三井住友ビジネスプラチナカードは、福利厚生サービスの優待提供、事務用品や輸送費用の割引、レンタカーや宿泊施設、会議室の優待、新幹線や国内航空券のチケットレス発券サービスなど、充実したビジネスサポートサービスが付帯します。

また「法人口座からの引き落とし」となるため、会計業務の効率化が図れます。その上、最高20枚まで発行することができ、ETCカードの追加発行にも対応しているので、経費の管理や社内での「資金管理」がしやすくなります。

三井住友ビジネスプラチナカードのメリット

ここまでの内容を踏まえて『三井住友ビジネスプラチナカードのメリット』をまとめてみました。

CHECK

三井住友ビジネスプラチナカードのメリット

  • 三井住友カード株式会社が発行、エグゼクティブにふさわしい特典を提供する「プラチナ」法人カード!
  • 出張や接待のほか、プライベートでも最大限の効果を発揮するプラチナサービスのほか豪華な優待や特典が付帯
  • 全国の主要空港ラウンジが本会員+同伴者1名まで無料!世界1,000カ所のラウンジが使えるプライオリティ・パスも無料登録可!
  • 東京・名古屋のプライベートラウンジも無料で利用OK!
  • 最高1億円の国内・海外旅行傷害保険が付帯!ショッピングも最高500万円まで補償
  • 渡航便遅延保険が付くので搭乗機の遅延や欠航、手荷物の紛失や盗難も補償
  • 半年間のカード利用額が50万円以上で「最高3万円」のギフトカードが年2回もらえる!

このように、三井住友ビジネスプラチナカードは法人カードとして、最高クラスの特典と内容を兼ね備えたビジネスカードです。ビジネスでの利用はもちろんですが、プライベートでも上質なサービス&ラグジュアリーな特典が受けられるなど「ステータスの高い」プラチナ法人カードです。

三井住友ビジネスプラチナカードのデメリット

三井住友カードが発行する法人カードの中で最高峰のステータスを誇る三井住友ビジネスプラチナカードですが、上で挙げたメリットに対していくつかのデメリットも存在します。

  • ポイント還元率が低い!
  • ポイント有効期限が短い
  • マイルやキャッシングへの移行ができない
  • 電子マネーを利用できない

主なデメリットは以上の4つです。以では、上記デメリットについて解説していきます。

三井住友ビジネスプラチナカードのポイント還元率は低い!

三井住友ビジネスプラチナカードのポイント還元率は0.5%です。もちろん、法人カードというのはポイント還元率重視で選ぶカードではありませんし、中にはポイントプログラムすら付帯していないビジネスカードも存在しますので、そういった法人カードに比べるとたとえ0.5%であってもポイント還元を受けられるのはメリットとも言い換えることができます。

さらに、法人カードとはいえステータス重視のプラチナカードですから、そもそもポイント還元率というのは二の次です。やはりステータス重視で選ぶということは特典など付帯サービスを目的に利用すべきものですので、ポイント還元率重視で選ぶのはナンセンスの極みです。

ポイント還元率が低いのは確かにデメリットではありますが、法人カード&プラチナカードという視点で考えればデメリットと考える必要はないでしょう。むしろ「ポイントプログラムはおまけ」くらいの感覚がちょうどいいくらいです。

三井住友ビジネスプラチナカードのワールドプレゼントは有効期限が個人向けカードより短い!

三井住友ビジネスプラチナカードにはポイントプログラムとして三井住友カードのワールドプレゼントを利用できます。上述のとおり、還元率0.5%で利用することができますが、ポイントの有効期限は個人向けカードよりも短いです。

通常、ワールドプレゼントの有効期限は、個人向けの三井住友プラチナカードや法人代表者or個人事業主向けの三井住友ビジネス for Owners(プラチナ)で4年間です。しかし、三井住友ビジネスプラチナカードでは2年間しかありません。個人向けカードよりも有効期限が短いので、ポイントの失効に注意しましょう。

三井住友ビジネスプラチナカードで貯めたポイントはマイルやキャッシュバックへの移行ができない

三井住友カードのワールドプレゼントではポイントの移行先としてマイルやキャッシュバックなども選択することができますが、三井住友ビジネスプラチナカードで貯めたポイントはマイルやキャッシュバックへ移行することができません。

ただし、法人代表者or個人事業主向けの三井住友ビジネス for Owners(プラチナ)なら貯めたポイントをマイルやキャッシュバックへ移行することができます。三井住友カードに関しては、貯めたポイントをマイルなどに移行できるからといって他のカードに比べて特別に秀逸だというわけでもありませんが、マイル移行などにこだわりたいのであれば、法人カードの三井住友ビジネスプラチナカードではなく、個人向けビジネスカードの三井住友ビジネス for Owners(プラチナ)がおすすめです。

三井住友ビジネスプラチナカードには電子マネーの追加ができない

このデメリットも法人カードと個人向けカードの違いとなりますが、三井住友ビジネスカードはクラシックからプラチナまで、すべて電子マネーiDを搭載したり追加カードとしてiDやWAON、PiTaPaなどを発行することができません。三井住友カード発行のビジネスカードで電子マネーを使いたい場合は、個人向けビジネスカードの三井住友ビジネス for Ownersがおすすめです。

三井住友ビジネスプラチナカードの評判

三井住友ビジネスプラチナカードの評判としては、やはりプラチナカードとしての上質な特典に関して評判が良いです。

三井住友ビジネスプラチナカードはクラシックやゴールドカードにはないプライオリティ・パスやプラチナコンシェルジュサービスなどが高評価

三井住友ビジネスプラチナカードの総体的な評判は、やはりクラシックカードやゴールドカードには付帯していない最上位カードらしい付帯特典に対する評価が高いです。

最高1億円の旅行傷害保険や、半年間ごとに50万円以上を利用すれば半年に1回ずつVJAギフトカードがプレゼントされる特典のほか、プライオリティ・パスやプラチナコンシェルジュサービスといった、ステータスカードらしいプラチナカード独自の優待特典は、利用する側の醍醐味とも言えるでしょう。

三井住友ビジネスプラチナカードの審査

三井住友ビジネスプラチナカードはインビテーション(招待制)ではなくユーザー自身が申し込めます。ただし、三井住友ビジネスカードの最高ステータスとなるカードなので審査難易度は高いです。

三井住友ビジネスプラチナカードの審査通過を確実にするなら下位カードから実績を積み上げてステップアップしよう

ステータスも審査難易度も高い三井住友ビジネスプラチナカードへいきなり申し込んでも審査落ちしてしまう可能性が高いです。特に、初めて法人カードを利用するのであれば、まずは三井住友ビジネスクラシック(一般)カードから三井住友ビジネスゴールドカードへ、そして最終的に三井住友ビジネスプラチナカードへとステップアップするのがおすすめです。利用実績を積んで徐々にステップアップしていくことが、審査通過率を上げる最短の方法です。

三井住友ビジネスプラチナカードのキャンペーン

現在、三井住友ビジネスプラチナカードに関連するキャンペーンは、「インターネット入会限定キャンペーン」です。2019年3月29日までに新規申し込みをして2019年4月30日までにカード発行を済ませた方を対象に、最大で8,000円分のVJAギフトカードがプレゼントされます。

三井住友ビジネスプラチナカードで条件を達成すれば最大8,000円分のVJAギフトカードをゲット!抽選で5,000円分もあたる!

三井住友ビジネスプラチナカードの入会キャンペーンで最大8,000円分のVJAギフトカードをもらうためには、以下の条件を達成する必要があります。

  • ネットを通して新規申し込みを行い、カード発行の2ヶ月後までに合計20万円以上利用すれば6,000円分プレゼント
  • カード入会2ヶ月後までに使用者同時追加(最大2名)を行い合計で20万円以上利用すれば1名につき1,000円プレゼント

上記2つを達成すればもれなく8,000円分のVJAギフトカードがもらえます。また、上記条件を達成した事業者の中で、さらにインターネット会員サービスの「Vpass」に会員登録し、かつ入会から2ヶ月後までに合計20万円以上利用した場合は抽選で600社に5,000円分のVJAギフトカードがプレゼントされます。これに当選すれば、合計で最大13,000円分のVJAギフトカードが手に入ることになります。

三井住友ビジネスプラチナカードの還元率

三井住友ビジネスプラチナカードのポイント還元率は0.5%です。既述のとおり、そもそもがポイント還元率重視で選ぶべきカードではありませんので、法人カード、そしてステータスカードとしては標準的な還元率と言っていいでしょう。

三井住友ビジネスプラチナカードのポイント還元率をアップさせるならポイントUPモールや「ココイコ!」を活用

それでも、三井住友ビジネスプラチナカードをなるべく高還元率で利用したいなら、三井住友カードの運営するオンラインモールの「ポイントUPモール」や、リアル店舗がお得になる「ココイコ!」を活用しましょう。

「ポイントUPモール」を利用すれば、通常の2倍〜20倍のポイントが貯まりますし、「ココイコ!」なら事前エントリーすればリアル店舗で還元率アップやキャッシュバックを受けられます。通常のショッピングよりも遥かにお得です。

さらに、三井住友ビジネスプラチナカードなら年間1,000Pの達成で300Pのボーナスポイントが付与されます。一般カードの三井住友ビジネスクラシック(一般)の場合は100Pのボーナスなので、3倍のボーナスがもらえるわけです。

PICK UP

【メモ】ポイントアップモールとは?

ポイントアップモールは、三井住友カード株式会社が運営するサイトの名称で、国内の大手通販サイト、オンラインショップ、ショッピングモール、家電量販店、旅行予約サイトなど、さまざまな業種・企業が参加する一大「オンラインモール」です。私たちの知っているAmazonや楽天市場、Yahoo!ショッピング等も加盟しており、事務用品や消耗品の購入など備品の仕入れにも活用でき、旅行の予約などにも利用すればより多くのポイントが貯められます。

三井住友ビジネスプラチナカードのポイント

三井住友ビジネスプラチナカードのポイントプログラムは「ワールドプレゼント」です。1,000円ごとに1ポイントが貯まり、上述のとおり還元率は0.5%です。

法人向けカードなので貯まったポイントはキャッシュバックやマイレージ移行には未対応!ポイント有効期限は2年

デメリットの項でもお話しましたが、三井住友ビジネスプラチナカードのポイント有効期限は2年間で、貯まったポイントは商品券やギフトカードと交換できます。

また、三井住友ビジネスクラシック(一般)カードや、三井住友ビジネスゴールドカードと同様、、ポイントで交換できるものは商品券や一部ギフトカードに制限されており、マイルやキャッシュバックへの移行はできません。

貯めたポイントをマイルやキャッシュバックに移行したいなら、事業者向けの三井住友ビジネスプラチナカードではなく、法人代表者や個人事業主向けの三井住友ビジネスカード for Ownersを利用することをおすすめします。for Ownersなら、貯めたポイントの景品交換、キャッシュバックサービス、他社ポイントへの移行、他社マイレージ移行にも対応しています。

三井住友ビジネスプラチナカードと電子マネー

三井住友ビジネスプラチナカードには対応電子マネーがありません。三井住友カード発行のクレジットカードは、通常、iDやWAON、PiTaPaを追加カードとして発行できますが、ビジネスカードでは未対応です。

三井住友ビジネスプラチナカードではなく三井住友ビジネスカードfor Owners(プラチナ)なら電子マネーに対応!

ただし、三井住友ビジネスプラチナカードではなく、三井住友ビジネスカードfor Owners(プラチナ)なら電子マネーに対応しています。三井住友ビジネスカードfor Owners(プラチナ)は事業所ではなく、法人代表者や個人事業主など事業を営む個人を対象としたビジネスカードなので、個人向けカードと同様のスペックとなっています。そのため、電子マネーiDの搭載や、WAONやPiTaPaを追加カードとして発行することも可能です。

三井住友ビジネスプラチナカードの空港ラウンジサービス

三井住友ビジネスプラチナカードはゴールドカードの上位カードでもありますので、国内空港ラウンジサービスはもちろん付帯しますし、世界1,000ヶ所以上の空港ラウンジが利用できる「プライオリティ・パス」も付帯します。

三井住友ビジネスプラチナカードに付帯する空港ラウンジサービスは国内28空港!プライオリティ・パスで海外空港でも寛げる!

三井住友ビジネスプラチナカードに付帯するのは、三井住友ビジネスゴールドカードと同じ国内28空港のラウンジを利用できる空港ラウンジサービスと、世界130カ国1,000ヶ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスです。

国内空港ラウンジサービスはともかく、プライオリティ・パスともなるとプラチナクラスのステータスカードでなければ付帯しません。海外出張でも大いに活用できるラグジュアリーなサービスです。

三井住友ビジネスプラチナカードの付帯保険

三井住友ビジネスプラチナカードには、最高1億円の海外旅行傷害保険と、同じく最高1億円の国内旅行傷害保険、最高500万円のお買物安心保険に加え、海外・国内航空便遅延保険まで付帯しています。以下、旅行傷害保険の内訳をご紹介していきます。

海外旅行傷害保険(自動付帯)
保険内容 補償内容
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
傷害治療費 500万円
疾病治療費 500万円
賠償責任 1億円
携行品損害 100万円
※自己負担額:3,000円
救援者費用 1,000万円

続いて、国内旅行傷害保険の内容をみてみましょう。

国内旅行傷害保険(自動付帯)
保険内容 補償内容
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
入院保険金 5,000円/日
通院保険金 2,000円/日
手術保険金 最高20万円

国内旅行傷害保険の入院保険金と通院保険金に関してはフランチャイズ7日なので、8日目以降に入院や通院の状態にある場合に1日目からの保険金が支払われます。

航空便遅延保険
(海外:自動付帯/国内:利用付帯)
保険内容 補償内容
乗継遅延費用 2万円まで/回
出航遅延・欠航・搭乗不能費用 2万円まで/回
手荷物遅延費用 2万円まで/回
手荷物紛失費用 4万円まで/回

海外のみならず、利用付帯ながらも国内の航空便遅延保険まで付帯するのはさすがにプラチナカード! と、いったところでしょうか。旅行傷害保険も航空便遅延保険も、さすがの充実度です。

三井住友ビジネスプラチナカードの追加カード|ETCカードや家族カード

三井住友ビジネスプラチナカードでは追加カードとしてETCカードの発行が可能です。また、三井住友ビジネスプラチナカードは最大20名分までの発行に対応しているので、従業員やスタッフの分まで発行できます。ETCカードに関しては1枚の法人カードに対して複数枚発行するシステムです。

三井住友ビジネスプラチナカードのETCカードは実質永年無料!ETC利用で「ETCマイル」が貯まる!

三井住友ビジネスプラチナカードは、ETCカードの発行手数料、年会費が初年度無料です。次年度は通常500円+税の年会費が必要ですが、年1回以上ETCカードの利用があれば、次年度も無料となり「実質永年無料」でETCカードが利用できます。

また、ETCカードはカード利用1,000円につき1Pのワールドプレゼントが貯まるほか、ETCカード独自のプログラム「ETCマイレージサービス」のポイントも貯まるのでWでオトクです。

PICK UP

ETCマイレージサービスとは?

ETCマイレージサービスは、無料通行分に交換できるおとくなポイントプログラムです(※ 同特典は三井住友カード株式会社ではなく、ETCカードの発行元が提供するサービスです)。

三井住友ビジネスプラチナカードの締め日と支払日

三井住友ビジネスプラチナカードの締め日と支払日は、2タイプからお好みの組み合わせを選べます。

  • 15日締め/翌月10日払い
  • 月末締め/翌月26日払い

締め日と支払日を2つから選べるのは三井住友カードの特長!ビジネスクラシック(一般)カードにはないメリット

締め日と支払日を2タイプから選択できるのは三井住友カードの魅力的な特長のひとつです。三井住友ビジネスカードの場合、一般カードの三井住友ビジネスクラシック(一般)カードのみ「15日締め/翌月10日払い」のみしか選ぶことができませんが、三井住友ビジネスゴールドカードと三井住友ビジネスプラチナカードなら上記の2タイプから選択できます。

三井住友ビジネスプラチナカードの紹介まとめ

ホテル

三井住友ビジネスプラチナカードは、三井住友カード株式会社が発行する最高クラスの法人カードです。他の法人カードには無い「プラチナコンシェルジュサービス」をはじめ、プラチナコンシェルジュデスクが出張や旅の手配、レストランやチケットの予約まで(24時間/365日)きめ細かに対応します。

また、最高1億円の国内・海外旅行傷害保険が付帯、年間最高500万円のショッピング補償や航空便遅延保険も付帯するので、旅先や出張先でも安心です。このほか、国内の空港ラウンジが無料、海外1,000カ所以上のラウンジが使える、国際会員制サービス「プライオリティ・パス」も無料で登録できます(通常429ドル)。

もちろん、他の三井住友ビジネスカード(クラシック/ゴールドカード)と同様のビジネスサポートサービスが付帯し、カードで貯まったポイントを商品やギフトカードへ交換できるほか、「半年50万円以上」のカード利用があれば、最高3万円のVJAギフトカードを年2回まで進呈しています。

スペック表SPEC

基本情報
入会資格 法人のみ(カード利用者は20名まで)
国際ブランド VISAカード マスターカード 
年会費(初年度) 50,000円+税 年会費(2年目) 50,000円+税
家族カード(初年度) 5,000円(税抜) ※ 最高20枚まで発行可能 家族カード(2年目) 5,000円(税抜)
ETCカード発行手数料 無料 ETCカード年会費 初年度無料、次年度以降500円(税抜)
ETCカード備考
発行期間 約3週間
利用限度額(下限) 150万円 利用限度額(上限) 500万円
利用限度額備考
発行会社 三井住友カード株式会社 
支払い
キャッシング手数料 15.0%
締め日 ① 毎月15日 ② 毎月末日  引落日 ① 翌月15日 ② 翌月26日  
支払い方法 1回払い
キャッシング金利 15.0%
ポイントシステム
ポイントプログラム ワールドプレゼント 
ポイント還元率 0.454%~0.975%(1,000円毎に1ポイント) 
ポイント有効期限 ポイント獲得月から4年間
最低交換単位 1Pから交換可能
マイレージ
交換可能なマイレージ ① ANAマイレージ(ANA)
② クリスフライヤー(シンガポール航空)
③ クラブ・ミッレミリア(アリタリア航空) 
マイレージ還元率 0.300%
最低交換単位 1P=3マイル 
マイレージ移行手数料 無料(年間の移行上限無し)
電子マネー
チャージ可能な電子マネー iD/楽天Edy/PiTaPa/WAON/nanaco/モバイルSuica
付帯サービス
国内旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯 
国内旅行保険「傷害保険」 最高1億円  
国内旅行保険「国内航空傷害保険」
国内旅行保険「その他」 治療・通院補償
① 手術保険金 最高20万円
② 入院保険金 日額:5,000円程度
③ 通院保険金 日額:2,000円程度
渡航便遅延補償
① 乗継遅延費用:最高2万円
② 出航遅延・欠航:最高2万円
③ 受託手荷物遅延:最高2万円
④ 受託手荷物紛失:最高4万円
海外旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯  
海外旅行保険「傷害治療」 高500万円(1事故の限度額)  
海外旅行保険「携行品損害」 最高100万円 (1旅行中、年間限度額100万円)自己負担3,000円 
海外旅行保険「死亡・後遺障害」 最高1億円  
海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」
海外旅行保険「疾病治療」 最高500万円(1事故の限度額)  
海外旅行保険「賠償責任」 最高1億円(1事故の限度額)   
海外旅行保険「救援者費用」 最高1,000万円  
海外旅行保険「その他」 渡航便遅延補償
① 乗継遅延費用:最高2万円
② 出航遅延・欠航:最高2万円
③ 受託手荷物遅延:最高2万円
④ 受託手荷物紛失:最高4万円 
ショッピング保険 最高300万円
※ カードで購入した商品の破損、盗難による損害を「購入日および、購入日の翌日から90日間」に渡って補償する制度  
その他
特典
航空ラウンジ 全国の主要空港ラウンジが本会員&同伴者1名まで無料 
プライオリティパス
手荷物宅配 ① MasterCardプラチナ特典:国際線手荷物を2個まで(自宅⇔空港)往復区間無料で配送
② 自宅と空港の往復区間、荷物を1個500円(2個まで利用可)で配送、3個目以降も通常価格の15%OFFで配送
ゴールドデスクコンシェルジュ ・プラチナコンシェルジュデスク 
・ ビジネスサポートサービス
・ エアライン&ホテルデスク 
備考

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