海外旅行保険で選ぶおすすめクレジットカード徹底比較

飛行機を見上げる親子

海外旅行に行くときは、現金よりも安全・安心なクレジットカードを持って行く方が多いと思いですよね。

一部のクレジットカードに付帯する「海外旅行保険」は、上手に使えば海外でいざという時の怪我・病気時に対応できる心強い味方です。

今回は、海外旅行保険が優秀なクレジットカードを厳選し、徹底比較してみました。あわせて、クレジットカードの海外旅行保険を活用するなら知っておきたい知識も解説しています。

海外旅行が好きな方、海外旅行保険に強いクレジットカードが欲しい方はぜひ参考にしてくださいね。

海外旅行保険で選ぶ!おすすめクレジットカード比較

海外旅行保険でクレジットカードを選ぶなら、しっかりと比較した上で選びましょう。

今回は、海外旅行に強いおすすめカードのうち、次の5枚を比較します。人気の高いカードをしっかり比較して選びたい方は、必見です。

POINT

海外旅行保険におすすめのクレジットカード

  • JCBゴールド
  • dカードゴールド
  • 三井住友VISAゴールドカード
  • アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
  • エポスカード

1.自動付帯か利用付帯か

クレジットカードの海外旅行保険を見るときは、まず「自動付帯」なのか、利用付帯なのかをチェックしましょう。

カードの名称 自動付帯か利用付帯か
JCBゴールド 自動付帯、一部利用付帯
dカードゴールド 自動付帯、一部利用付帯
三井住友VISAゴールドカード 自動付帯、一部利用付帯
アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 自動付帯、一部利用付帯
エポスカード 自動付帯

ここでご紹介しているおすすめカードは、基本的にすべて、持っているだけで保険適用される「自動付帯」です。

ただし、ゴールドカード以上のクレジットカードは死亡・後遺障害の一部が利用付帯、つまり旅行の交通費や宿泊費などにカードを利用しないと満額適用にはなりませんので、そこだけはご注意ください。

2.補償項目・金額

海外旅行保険に強いおすすめクレジットカードの補償項目・金額は次の通りです。

カードの名称 死亡補償、後遺障害(円) 疾病、傷害治療費(円) 損害賠償(円) 携行品損害(円) 救援者費用(円)
JCBゴールド 5,000万(利用で1億) 300万 5,000万(利用で1億) 50万 400万
dカードゴールド 5,000万(利用で1億) 300万 5,000万 50 万 500万
三井住友VISAゴールドカード 1,000万(利用で5,000万) 300万 5,000万 50 万 500万
アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 5,000万(利用で1億) 200万(利用で300万) 4,000万 50 万 300万(利用で400万)
エポスカード 500万 270万(疾病)、200万(傷害) 2,000万 20万 100万

補償金額をチェックすると、総合的に優秀なのがJCBゴールドです。dカードゴールドといい勝負ではありますが、損害賠償金が利用付帯で1億円になりますので、総合力No.1ですね。

一方、エポスカードはやや死亡補償・後遺障害が少ないものの、「年会費無料」でここまでの補償がつくのは驚きです。

メインカードにJCB、サブカードにエポスカードというのが、比較した中で2枚持ちするには最強のパターンですね。

3.キャッシュレス診療の可否

ここでは、海外旅行保険に強いカードが「キャッシュレス診療」に対応しているかどうかをチェックしてみました。

カードの名称 キャッシュレス診療
JCBゴールド
dカードゴールド ×
三井住友VISAゴールドカード
アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード
エポスカード

おすすめカード5枚のうち、唯一キャッシュレス診断に対応していないのがdカードゴールドです。

dカードゴールドは総合力も高く良質なカードですが、キャッシュレス診療対応外というのが残念なポイントですね。

とはいうものの、キャッシュレス診療に対応しているカードの方が貴重ですから、もしメインカードとしてdカードゴールドを利用するなら、エポスカードなどのキャッシュレス診療可能なサブカードを持つのがおすすめです。

4.年会費

おすすめの海外旅行保険向けクレジットカードの年会費を比較すると、次のようになります。

カードの名称 年会費(税抜)
JCBゴールド 10,000円
dカードゴールド 10,000円
三井住友VISAゴールドカード 10,000円(割引あり)
アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 29,000円
エポスカード 無料

年会費で単純に見れば、エポスカードの「年会費無料」が最も優秀です。疾病・傷害治療費も、はっきり言ってゴールドカード並みの手厚い補償内容ですので、持っていて損はありません。

ずば抜けて年会費が高いのがアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードです。このカードは補償内容なども優れているものの、その他のサービスの質を上げるために年会費がやや高めです。

付帯サービス重視ならいいカードですが、保険だけに注目すると、アメックスゴールドよりも、年会費1万円のJCBゴールドがおすすめです。

ゴールドカードの中でさらに比較すると、三井住友VISAゴールドカードは所定の条件を満たせば年会費が4,000円まで下がるところがセールスポイントです。

エポスカード以外の「コストパフォーマンス」では、三井住友カードが最も優れています。年会費が高いのはちょっとという方には、三井住友VISAカード&エポスカードの組み合わせもおすすめですね。コスパ最強コンビです。

海外旅行保険重視でクレジットカードを比較する際のチェックポイント

寝転んでノートPCをいじる女性

ここでは、海外旅行保険重視でクレジットカードを選ぶときに比較するべきポイントについて解説します。

POINT

  • 自動付帯か利用付帯か
  • 補償項目・金額
  • キャッシュレス診療の可否
  • 年会費

1.自動付帯か利用付帯か

クレジットカード保険が自動付帯、利用付帯と言われてもいまいちピンと来ない方もいると思います。

この2つの違いは、以下の通りです。

  1. 自動付帯……カードを持っているだけで自動的に保険適用される
  2. 利用付帯……旅行代金の一部を支払うなど、所定の条件を満たした場合に保険適用される

この違いでクレジットカードの使い方も変わってくると思いますので、特にカード保険を組み合わせて使おうと思っている方は、「利用付帯カード」をメインカードにして、サブカードは「自動付帯カード」を選ぶといった工夫をしてくださいね。

2.補償項目・金額

海外旅行保険の補償項目が何か、それぞれの金額がどの程度かを把握するのは保険選びでとても重要です。

一般的な補償項目は、次の通りです。

保障項目 保障内容
死亡補償、後遺障害 事故による怪我が原因で死亡、もしくは後遺障害となってしまった場合の補償
疾病、傷害治療費 怪我や病気で病院を受診し、治療を受けた時の補償
損害賠償 ホテルやお店などの備品を壊すなど、賠償責任が発生した時のための補償
携行品損害(盗難、破損) 手持ちの荷物が盗難、もしくは何らかの事故が原因で破損した時の補償
救援者費用 海外で入信した時に家族を日本から呼ぶ、または遭難時の救助隊の派遣費用など「救援者」に関わる費用の補償

クレジットカードの種類によっては、見かけの補償金額が大きくても、傷害死亡、後遺障害などの金額を強調しているだけで、実は重要な「疾病・傷害治療費」や「携行品損害」の費用がゼロといったケースもあります。

真剣にカードを比較するなら、細かく感じるかもしれませんが、補償項目・金額は必ずチェックしておきましょう。

3.キャッシュレス診療の可否

キャッシュレス診療とは、その名の通りキャッシュレスで病院の診療を受けられる保険サービスです。

高額になりがちな海外の診療をキャッシュレスで受けられるのは非常に便利なので、できればキャッシュレス診療に対応しているカードを1枚は持っておきたいところです。

利用の際は、事前にカードの保険会社に連絡しておき、キャッシュレス診療を利用する旨を伝えることが必要です。

その後、キャッシュレス診療に対応している病院を受診すれば、基本的に限度額を超えなければキャッシュレスでOKです。

4.年会費

年会費は高額すぎると支払いが厳しくなってしまうため、自分が支払えるラインを守って申し込むようにしましょう。

一般カードの海外旅行傷害保険は、死亡補償がついていても、傷害・疾病治療費が付帯しないこともあります。

一般的には年会費が高いほど補償は手厚くなりますが、年会費が高くなっても手厚い補償が良い方にはゴールドカードがおすすめです。

年会費とサービス、保険内容のバランスを見て、納得のいくカードを選びましょう。

クレジットカード付帯の海外旅行傷害保険は項目によって合算可能!

クレジットカードの海外旅行保険は、実は補償項目の金額が「合算可能」と知っていましたか?

補償内容のうち、傷害死亡補償、事故による後遺障害だけは合算できず、使えるカード保険の最高額が適用されるしくみです。

ですが、それ以外の項目は全て合算可能です。例えば、疾病・傷害治療費が300万円のAカードと270万円のBカードを持っていたとしたら、適用条件をクリアしていれば両方の合算である「570万円」が補償額になります。

訪れる国によっては医療費が高額なケースもありますので、いざというときの備えのために、複数カードで補償を強化しておくのがおすすめです。

海外旅行保険、「カード保険」と「保険会社の有料保険」はどう違う?

ポイントを表現する女性

海外旅行保険を見ていると、カード保険と保険会社から出ている保険商品を利用している方が多い印象です。

ここでは、実際に利用するならどっちを使うべきなのか、両者の特徴とともに解説していきます。

クレジットカード付帯「海外旅行保険」の特徴

クレジットカード付帯の海外旅行保険の特徴は、次の通りです。

POINT

  • 追加料金は基本的に無料
  • カード保険合算で手厚い補償に
  • キャッシュレス診療は一部カードのみ

1.追加料金は基本的に無料

クレジットカードの付帯保険は、基本的に「追加料金」なしで利用できます。

クレジットカードの年会費だけで海外旅行保険がつくのは、気軽に使いやすいイメージですよね。

やはり、年会費が上がれば補償内容が良くなりますが、年会費相応の補償内容なら「基本無料」で使えるのは魅力です。

2.カード保険合算で手厚い補償に

先に解説したように、クレジットカードの保険は基本的に「合算可能」です。そのため、海外旅行保険が付帯するカードを複数持つことで、手厚い補償内容に強化できます。

上手に使えば、北米をはじめとする医療費が非常に高額な地域以外では、カード保険だけで医療費をまかなえるケースもあります。

3.キャッシュレス診療は一部カードのみ

キャッシュレス診療に対応しているクレジットカードは、実は種類が限られています。

キャッシュレス診療対応カードを持っていれば安心ですが、そうでないカードを選んでしまった場合は、現地で医療費を一時立て替えする必要が出てきます。

海外の医療費は高額になるケースが多いため、建て替えが発生しないようにするためにも、できるだけ「キャッシュレス診療」に対応したカードを1枚は持つようにしましょう。

保険会社で加入する「有料海外旅行保険」の特徴

保険会社から加入する有料海外旅行保険の特徴は、次の通りです。

POINT

保険会社「海外旅行保険」の特徴

  • 補償金額が大きい
  • 有料
  • 原則キャッシュレス診療対応
  • 疾病死亡・緊急歯科治療費にも対応

1.補償金額が大きい

有料保険の一番の魅力は、病気や怪我に対する補償金額が大きいことです。

もちろん保険の金額にもよりますが、中には治療費に関しては無制限という保険もあります。

北米やヨーロッパなど、いざというときの医療費が非常に高額になる可能性がある地域に行く際は、有料保険が必須と言えます。

2.有料

保険会社の海外旅行保険は、当然ですが「有料」です。金額は1日あたり300円〜1,000円程度が多いですが、補償内容によって当然金額は上下します。

何日も旅行に行く方ですと決して安いとは言えないかもしれませんが、手術で数千万円を請求された事例もあるようですから、「安心料」と割り切るのがいいかもしれませんね。

3.原則キャッシュレス診療対応

有料保険は、原則キャッシュレス診療に対応している保険が多いです。そのため、キャシュレス診療に対応している医療機関なら、ちょっとした病気や怪我でも気軽に診療を受けられます。

カード保険はきちんと選ばなければキャッシュレスではないこともあるので、そこが有料保険と無料保険の大きな違いですね。

4.疾病死亡・緊急歯科治療費にも対応

クレジットカードの付帯保険は、実は疾病死亡・緊急歯科治療費に対応していません。

有料保険なら、病気で亡くなってしまった時も、いざというときの緊急歯科治療にも対応しているので幅広くカバーできます。

結局はケースバイケース!上手に使い分けて

結局どっちの海外旅行保険を使えばいいのかというと、「状況次第」と言わざるを得ません。というのは、どちらにもメリット・デメリットがあり、一概にどっちが絶対に良い! とは言えないからです。

補償内容や手厚さだけを見れば有料保険がおすすめですが、有料保険はその分料金が高いため、場合によっては過剰に入りすぎている状況にもなりかねません。

それほど補償金額が多くなくても良い場合はカード保険を複数くみあわせる、北米に行く場合は有料保険も利用するなど、渡航先の情報や旅行日数などを総合的に考えて最も効率が良いやり方を模索してみましょう。

利用付帯カードを上手く使えば補償期間の延長(90日以上)も可能

クレカのポイントが貯まってご機嫌

長期で海外に滞在したい時の困りごとの一つが、保証期間を超えてしまい、保険が適用されなくなることです。

その悩みを解消する方法のひとつが、利用付帯カードを活用して「海外旅行保険の保証期間を延長」するというものです。

やり方は簡単です。旅の途中に、他のカードの保障が切れそうになった時に利用付帯カードの保険適用条件を満たせば、実質さらに90日間延長できます。

鉄道のチケットや宿泊費用の支払いに利用するのが手っ取り早い方法ですね。もちろん、カード単体の保障額しか適用されないので地域によっては不安があるかもしれません。

ですが、「なにもなし」よりはずっと安心できますので、長期の旅行で補償が不安な時は、ぜひこの方法を活用してくださいね。

海外旅行保険向けのおすすめクレジットカードを個別解説

ここでは、冒頭でご紹介した海外旅行保険に強いおすすめカードを個別に解説します。

海外旅行保険の比較だけではわからないカードの魅力を知って、総合的にどのカードが自分に合っているかを判断する参考にしてくださいね。

1.JCBゴールド

JCBゴールド

年会費
(初年度)
無料 年会費
(2年目)
10,000円+税
還元率 0.5%〜2.5% 発行日数 平日11時までのお申し込み、オンライン口座の設定で最短当日発行翌日お届け※JCBゴールドの通常デザイン/WEB限定デザインのみ、最短翌日お届けの対象となります。

JCBゴールドは、老舗カードブランドJCBが発行する公式ゴールドカードです。
年会費は1万円と、一般的なゴールドカードクラスの金額となっています。

入会限定キャンペーン

新規ご入会とご利用条件クリアでいまなら最大16,000円分プレゼント! JCBオリジナルシリーズパートナーでポイント10倍!スマリボ登録&利用でポイント10倍!スターバックス カードへのオンライン入金でOki Dokiポイント10倍!

JCBゴールドは、サービス面はもちろん、付帯保険が充実しており、同じクラスのカードと比較して内容が濃いという特徴があります。

海外旅行保険も死亡補償から疾病・傷害治療費、まで、様々な項目で「ランク以上」の内容になっているのが嬉しいですね。

また、ショッピング保険もスマホや携帯電話をのぞくデジタルデバイス対応なのも嬉しいポイントです。

海外向けのサポートも充実したカード会社ですから、メインカードとして非常におすすめできる1枚です。

2.dカードゴールド

dカード GOLD

年会費
(初年度)
10,000円+税 年会費
(2年目)
10,000円+税
還元率 1.00%〜10.0%  発行日数 最短5営業日

dカードゴールドは、ドコモが発行するゴールドカードです。
年会費は1万円、1.0%以上の高い還元率で共通ポイント「dポイント」がたまるのが魅力です。

入会限定キャンペーン

新規入会&エントリー&利用条件クリアで、もれなく最大15,000円相当分プレゼント(iDキャッシュバック15,000円分)

海外旅行保険も充実の内容で、JCBゴールドに次いで内容の厚さではおすすめです。高還元率カードが欲しい方のメインカードとして持つのにぴったりです。

ただし、キャッシュレス決済には対応していないため、いざという時のためにキャッシュレス決済対応の「サブカード」があると便利です。

3.三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAゴールドカード

年会費
(初年度)
無料 年会費
(2年目)
10,000円+税
還元率 0.5%〜1.0% 発行日数 最短3営業日

三井住友VISAゴールドカードは、年会費1万円で発行されている正統派ゴールドカードです。海外でも強いVISAブランドなので、安心して持っていくことができます。

入会限定キャンペーン

新規ご入会お得なWキャンペーン! vpassアプリログインで最大8,000円!ご利用金額の20%をプレゼント!さらにiPhone・Androidへの新規設定・エントリー・ご利用条件クリアで2,000円分のご利用代金のお支払いがタダ!

年会費は条件によって4,000円まで安くなるため、内容と比較すると破格です。

海外旅行保険ももちろんゴールドカードとして恥ずかしくない内容で、疾病・傷害保険が300万円つくなど充実しています。

ゴールドカードらしい空港ラウンジ特典や各種優待などもしっかりついているので、コストパフォーマンスが良いゴールドカードが欲しい方はぜひ検討してみてください。

4.アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

年会費
(初年度)
29,000円+税 年会費
(2年目)
29,000円+税
還元率 0.33%〜0.40% 発行日数 約3週間

誰もが認める世界的なステータス性を誇るゴールドカード。それがアメリカン・エキスプレス・ゴールドカードです。

入会限定キャンペーン

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードご入会キャンペーン!新規ご入会&ご利用条件クリアで合計30,000ポイント獲得可能(カードご利用300万円相当分)!

年会費は29,000円と決して安くはありませんが、海外旅行保険はもちろん、それ以外の優待・サービスが充実しているのが特徴です。

世界のアメックスブランドですから、当然海外旅行に出かけたときのステータス性も抜群です。

みんなとは一味違う、真のステータスカードを持って海外旅行に出かけたい方におすすめです。

5.エポスカード

エポスカード

年会費
(初年度)
永年無料 年会費
(2年目)
永年無料
還元率 0.5〜5.0% 発行日数 最短即日発行

エポスカードは、海外旅行に行くなら持っていないと損! と言えるほどコストパフォーマンスの良いクレジットカードです。

入会限定キャンペーン

WEBからの新規ご入会で2,000円相当のエポスポイントorマルイ店舗で使えるクーポンをプレゼント!

年会費はなんと無料。海外旅行保険は、疾病治療最高270万円、傷害治療費最高200万円とゴールドカードに匹敵する内容です。

マルイでの優待特典も魅力的ですので、マルイ好きな方、海外旅行に強いサブカードを欲しい方なら絶対に持っていて欲しい1枚です。

海外旅行保険でクレジットカードを選ぶなら、比較して気に入ったものを

海外旅行保険でクレジットカードを選ぶなら、まずは「比較」が大切です。

気になるカード同士をしっかり比較することで、それぞれのカードのメリット・デメリットが見えてきます。

海外旅行保険目線でカード選びをするのは注意点も多く大変ですが、その分自分にあったカードを見つけた時は満足感も大きくなります。

ぜひ、ぴったりのカードを見つけて旅行を楽しんでくださいね。

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